続・世に棲む日々。

ロングツーリングとトライアルと。

南箱根de迷子になろう!

猿ヶ島の記事にチェローさんからコメントで「11日どこか行きますか?」とお誘いを頂いたので「是非連れてって下さい!」と直ぐにLINEをするものの半日スルーされたまま。
「既読にすらならないってdo you 事ですか?」と一人突っ込みするものの、まぁ嫌われまくって既読スルーってわけでもなさそうだし、と粘り強く待つ事更に半日。
「緊急告知ながら公開して一緒に走りましょう!」と何もなかったようなの返事。

当日お会いしてLINEの返事が相当遅いですねぇ」と突っ込むものの「私のLINE、なぜかメッセージが入ってこないんですよねぇ」などとあからさまのウソ、あり得ない言い訳にもニッコリ微笑みながら「いいんです、いいんですよ。そうゆうことありますよね」を見ていないハート様のようにスルーできるインチキな器ができていた自分に惚れ惚れ。
「そんなNASA~宇宙ステーションのようなリアル交信できないLINEなんぞ捨ててしまえ」などとはおくびにも出さずこの件に関しては終了。

当日11日は晴れ渡ったツーリング
DSCF8209_R
9時 西湘BP国府津PA下りで待ち合わせということなので8:30出発、予めGSに立ち寄ってガソリンを満タンにしてすんなり到着。
DSCF8216_R
今日は天候も良いので想像以上にライダーが出動しているようでもうウジャウジャと凄い状態。
さすが伊豆箱根の出発拠点。この寒さの中やはり走りたいという気持ちにみなさん駆り立てられるようです。
とはいえ専らオンロードライダーばかりなのでこれはチェローさんを探すのも楽だろうと、先着を確認して朝食を取ろうとPA店内に入ると、いつの間にか名物になったという「あさり潮騒ラーメン」をそれなら一度は食しておこうとチョイス。
DSCF8213_R
しかし正直言ってこれがまたヌルい。麺ものびきってる。まぁ アサリは美味しいんだけど・・・
おまけに伊豆大島で食べた磯ラーメンなるラーメンの具にサザエがどんと乗っかっているというグロい絵面を思い起こさせるまでではないものの、ちょっと和感のあるのアサリの群れ。
ラーメンにはかなり煩い人(本人談)なので・・・昨今高速道路では味を競って争う程のお店が出店している現状を鑑みても、PAで名物とか大見栄張って販売するならもう少し美味しくして頂いた方が宜しいかと、敢えて酷評にしておきます。

朝食を済ませて展示バイクを色々見学していると程なくチェローさん登場。
旅好きさんのお見舞いで病院にてお会いして以来ですから数週間ぶりになります。
色々話しているところへ、以前チェローさんと白銀林道でお知り合いになったというリンさんが参戦。
女性のオフライダーの登場にはびっくりでしたが、とても気さくで話しやすくとても楽しい方でした。

次いで「間に合った~」と颯爽と登場したのが正月のツー以来のフジさん。
こちらも参戦ですが、うれしい再会に感謝の限りです。
そして当初より参加予定のノリスケさんのXRがラストで飛び込んできて無事合流完了。
湘南ナンバー4人+品川ナンバー1人の今日はこの台でチェローさん引率でスタートとなります。
DSCF8221_R
それにしてもチェローさん、いつも面白いキワモノのような物品を持ってきてくれるんですが、今回もまた出発前に何やらまたもや眉唾ケミカルを持ってきてくれましたw
DSCF8223_R
「これディスクに塗るだけでブレーキが効くんですよぉ」
などと言われ塗っていただきましたが・・・
「明らか嘘くせぇ」などと私が訝しげに言う傍でノリスケさんがニヤッとしていたのを見逃しませんでした。

さて一行はまず箱根林道を上って箱根峠方面へ向かう訳ですが、晴天下とはいえ季節は真冬。
箱根に入り徐々に高度が上がってくると空気がひんやりと張り詰めてきて刺さる痛い程の冷たい空気になってくるのがわかります。
それもそのはず。路肩には残雪の山。
DSCF8242_R
寒さにかじかみながらも箱根峠を越えてくとチェローさんが案内してくれたのは秘密の遊び場といわれている場所。 
DSCF8262_R
確かにここは発見しにくい場所ですし、練習するにはもってこいです。
起伏も随分とあって草も枯れているので路面状態もわかりやすいので走りやすく、これは練習するにはとても良い場所を教えてもらいました。
クルクル周回しながらそれでもロースピードであちこち自分なりのルートで練習できるので基本からとても勉強になります。
その先も少し進んで行く事ができるそうなのですが、進んでみるもののあまりのチュルチュル状態にノーマルタイヤではムリと判断して諦めることに。
DSCF8265_R
相変わらず坂道の状態というのは写真では伝わらないんですよね。写真だと全然行けそうなんですが。
どなたかブログ記事で伝わりやすい坂の写真撮影の方法ご存知ないでしょうか。

次いで向かったのが伊豆スカイライン入口前から入る十国峠頂上側。
こちらからはケーブルカーによる頂上側に回れるようで、公園に駐車して徒歩にて登っていくことになりますが、参加者全員バイクを置いて歩くことに、最初はブーブー言いながらも登ってしまえばなるほどお勧めの絶景で納得。
DSCF8280_R
大パノラマは富士山から駿河湾、相模湾の彼方には伊豆大島も望めますし真鶴半島もくっきり。
双眼鏡を使えばスカイツリーも探し出せるらしいです。
DSCF8283_R
絶景スポットで眼と心をしたところで酪農国オラッへ向かい軽く昼食を取ることにして向かいます。
少し運動したところだったのでがっつり食べようかとも思いましたが案内役のチェローさん自ら「あんまり美味しくないんですよねぇ・・・」などと意味不明なカミングアウト発言をしだす始末で「だったらなんで案内して連れて来たんだよ!」ってことになるのは当然なんですが、まぁここは軽くにパンとコーヒーで済ませる事に。
DSCF8293_R
ここはヤギやら羊やらポニーやらがおり一見「一発位ぶん殴っても気づきそうもないな、こいつら」と思ってしまうほどォーっとしておるのですが、実際見るとこれが可愛い。人に懐いているようでやさしくなでてあげるとこれがまたくて仕方がない。
DSCF8298_R
奥には豚やら乳牛やらもいるので家族連れには楽しめるようだ。
たださすがに大きい生物はちょっと触れる怖さがあり、しているとノリスケさんが横で牛の不意をついて一瞬で触り逃げをしているのをみてやはりみんな同じ感覚なんだと。

さて次なる目的地に向かおうと準備をしているところに急遽駆けつけてくださったシオヤさんとばったり。
DSCF8305_R
というよりわざわざ仕事の合間を縫って迎撃してくださったようです。
実は私はお会いしたのは始めてでしたが、わざわざお土産まで持ってきてくださったようでご挨拶程度で終わってしまったのがとても残念。
再会を約束しておまけに「みなさんで食べてください」と頂いたお菓子まで頂きました。
シオヤさん、今度是非ご一緒しましょう。

実はここら辺、函南界隈、つまり南箱根側は私はあまり知りません。というより殆どバイクでも車でも来たことがありませんでした。
ですから一体どこをどう走っているのか感覚すらわからない始末で、それだけにチェローさんに案内してもらう場所が新鮮で、近場でまだまだ楽しめる場所があるものだと走りながら感心しきっておりました。
その引率役のチェローさん、相当走りこんでいかないと絶対判らないような道をサッと折れていくとピストン林道へ突入。
舗装路ながら落ち葉や枝などで殆ど未舗装路状態のまま終了地点に辿り着くと眼前にはふたコブ丘
ほとんどにしかみえません。
DSCF8325_R
下から見るとなんだか一気に頂上まで駆け抜けられそうな感じだったのですが、徒歩で確認しに行くとひとコブ抜けるとその奥がまるで。そこから助走なしにひとコブ目の倍近くある急斜面をかけあがるのはちょっとムリそう。
DSCF8322_R
というか谷に側溝程度の割れ目があってこれがどうにも邪魔して奥までトライすることは断念。
みなさんひとコブまでは行ってみる、と果敢に攻められるので私もチャレンジしましたが頂上付近でUターンするのが結構シンドイ。
もっともローダウンした両足べったりのセローではそれほど苦にはなりませんでしたが。
しかしここは楽しい場所です。
DSCF8315_R
上からだと傾斜が結構あるのがわかります。 っつーかノリスケさんのXR、寝てますが?w

フジさんは「今度あの先まで行ってみたい」と仰ってましたが「行けそう」と言える道筋がついているだけでも尊敬の対象です。大したものです。
私には到底

更に奥へ進んで辿り着いた先は「メルヘンの里」
DSCF8335_R
「ここです」
と案内されても・・・全員が「どこだよ?」???になり・・・これは完全にネタでしょうw
どこがどうメルヘンなのか・・・里なのか・・・「この先〇kmとかじゃないのか?」やら「本当は別の場所にメルヘンの里がある」説まで飛び出す程に何がどうなってメルヘンの里になるのか説明書きが欲しいところ。
最早B級ですらない、C級スポットとしてツーリング記録としておくことにしました。
その先をチェローさんの曖昧な記憶に従いながら進んでいくと(ここら辺からチェローさんの挙動がだんだん怪しくなってくるw)舗装路ながらまるで未舗装路のようなピストン林道2本目へ。
ここも中々楽しめる道で、しばらく進んでいった先にあったのは登坂路の林。
DSCF8340_R
ここで行き止まりとなりますが・・・
DSCF8346_R
「この先道が繋がってのか見てくる」
という建前だけはきちんとしておいてwフジさん、ノリスケさんに次いで私もチャレンジしてみることに。
しかし急坂とはいえ倒木は乗り越えれば良いとしても、危険なのは朽ちたまま突き立っている木の幹。
転倒でもすればヴラド・ツェペシュの串刺し刑のようになるのは間違いないので、とにかくそれだけは避けるように縫って走り、ある程度の所で遊んで引き返すことに。
さて「う~ん。どうしようかな。じゃあ私も行ってみます」とあまり気乗りしてないようだったが、みんなが行くのでやっぱりが騒ぐのか、後発で突き進んでいったのがチェローさん。
やはり「その先まで道が繋がってるか調べてくる」という建前だけはきちんと言い放って行きます。

チェローさんが道探しに行っている間「私はまだ道じゃない所は走りたくない」と言っていたリンさんも触発されたのか、山の中腹まで果敢にアタック。
いや。脱帽です。ここまで走れるのなら大抵の所までいけるんじゃね?と思わせる程。
フジさんも「もっと本格的に取り組んでみたら凄く上達するよ」とアドバイスしている程でした。
確かにここダイジョブかな~なんて心配する場所もスイスイとクリアしてしまうし、普通に他の方達と走るように何ら気を使うことなく走行できてしまう程。
「そのうち獣道も道筋が見えてきて、「ほらここ行けそうじゃないですかぁ」なんて言い出ようになるよ」などと冗談を話しておりました。

・・・と気づくと未だチェローさん戻らず。
「それにしても遅い。どっか落ちたか、ハマッタか?」
いやチェローさんだから大丈夫でしょう」
「相当奥まで道を調べに行っちゃったのかな?」
「何かありゃ電話位してくるだろぅしねぇ」

などと話しても全く戻る気配なし。
チェローさんが参加者残してどこかに行っちゃうなんて事は有り得ないだろうし。
こりゃぁさすがにヤバイかも・・・と只事ではなさそうな時間経過に「ちょっと見てきます」と飛び出してくれたのがノリスケさん。
立ち木だけは気をつけて下さいと二次被災を注意してもらって登っていくと山の中腹付近で停車。
手でサインを送ってくれたところを見るとチェローさんを無事したようだ。
DSCF8341_R
帰還したチェローさんはと言えば
「先まで進んでいって戻ろうと山を降りたらとんでもないところに降りてしまった。電話しようと思ったら電池がなかった。ノリスケさんのバイクを見つけてようやく助かった」
と雪山で遭難しかけたスキーヤーと全く同じ言い分w
それにしてもチェローさん程の方でもになりかけてしまう事があるんですから、やっぱり一人だったらと思うと怖いですし、陽が傾いてきた時間帯から考えてもちょっと気をつけなければとゾッとしたものです。

ツーリングも終盤。
DSCF8367_R
ラストは管理公園に立ち寄って先ほどシオヤさんに頂いたお菓子を味わいながらみなさん、色々お話をさせて頂きました。
DSCF8359_R

DSCF8355_R
その後国道1号線に出て箱根新道経由で小田原まで下り、デニーズにて解散式。
DSCF8383_R
暖かいコーヒーがとても美味しかったですね。
DSCF8386_R
今回案内して下さったチェローさん、参加表明のノリスケさん、緊急参加のフジさん、リンさん、そしてお菓子のお土産まで下さったシオヤさん。
楽しいツーリング、有難うございました。

また行きましょう。
map

スポンサーサイト
No title
メルヘンの里は、刺激が強すぎましたねー。 へー、そんな風に思ってたんだー。と、ぱるさんの記事で笑いっぱなしでした。 山の中で迷った時は、ホントに怖かったです。
[ 2016/02/12 19:04 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさん、面白すぎてお腹が痛い......。(爆笑) やっぱりぱるさんは、文才ありますね〜。 あきらかに嘘くせ〜チェローさんのクセものから始まり、 メルヘンの里も楽しく拝見させていただきました。 次回は参加したいです。(^-^;)
[ 2016/02/12 20:09 ] [ 編集 ]
No title
笑えますねぇ。文才、やっぱりありますよね~。 こういうところで練習しているとメキメキ上達するでしょうね~。チェローさん、どこまで降りたんでしょうか。驚き(^^;) しかし、サプライズだらけだったんですね。
[ 2016/02/12 21:23 ] [ 編集 ]
No title
あ〜楽しいブログですね。 あのツーリングをこれだけ楽しく書いてもらえると一緒に行ったかいがありました。 ま、一番の衝撃はメルヘンの里でしょう。 また一緒に行きましょう!
[ 2016/02/12 21:52 ] [ 編集 ]
No title
こんばんはー。 マップの走行ログはマイトラでしょうか?秘密の場所も公開してしまったんですね。 でもブログの文章面白すぎですね。何度か吹きながら見てました! チェローさんが遭難しなくて良かったですね。 次回ご一緒した時はよろしくお願いします。
[ 2016/02/12 22:49 ] [ 編集 ]
No title
先日は落ち着いてお話し出来ずスミマセンでしたm(_ _)m 同じ型式セロー仲間嬉しいです‼︎ 始動性に苦労されているとの事ですが 私のセローは最近の気温で1~3回で始動してくれています。 足柄など又是非ご一緒させてください。
[ 2016/02/13 00:14 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんばんはー(^_^) ぜーんぶ知らないところばかりですが マップを見ると結構走られてるし 色々と遊べるところがあるんですね。 あのチェローさんが帰ってこれないところ? 自分は踏みいる勇気はございません。 1日中遊べるいいコース??ですね。
[ 2016/02/13 01:04 ] [ 編集 ]
No title
笑いながら読んでました(^^) 地図ルート見ると思っていたよりも 走っていたのですね 1日楽しかったです ありがとうございました(^^)
[ 2016/02/13 01:15 ] [ 編集 ]
No title
先日はご一緒させて頂きありがとうございました。 チェローワールドは深いですね〜。一番の山場はやはりメルヘンの里ですかね。 爽やかな顔でメルヘンを紹介するチェローさん。一斉にみんなの頭の上に⁇マークがはっきり見えましたよ(・・?) 次回も是非よろしくお願いしますm(_ _)m
[ 2016/02/13 02:34 ] [ 編集 ]
No title
いやぁ〜楽しませて頂きました(^^)LINEのやり取りや眉唾ケミカルの件で吹いてしまったのは言うまでもありませんww 今回の走行ルートはチェローさんと走った事があり、懐かしく読ませてもらいました(^^)あ、箱根山林道でチェローさんと見つけた鉄塔ルートには逝かなかったんですね?(^^;) 今度、是非ご一緒しましょう(^^)
[ 2016/02/13 06:46 ] [ 編集 ]
No title
おはようございます(^^) 相変わらず腹抱えて笑ってしまう記事には脱帽もんです(笑) これはもう作品の域に達してます・・・ほんと腹痛い!ww フェイスブックに載せてくれ~~~(笑) 一番驚いたのはいつも緻密な計算に基づいたコースづくりをするチェローさん・・・ ・・・迷子になちゃうんだ(^^;)www
[ 2016/02/13 07:37 ] [ 編集 ]
No title
楽しい林道探検良かったですね。 ぱるさんでさえ大変なんだから 私みたいな初心者は行かない方がいいみたいですね。 でも本当にちゃんとした林道走りたいです。 こっちで誰もいないから怖いですからね。 誰かベテランがいないのかな。 とにかくいつかは箱根方面を案内してもらうつもりです。 ムコ殿さんとか旅好きさんなんかも巻き添えにしてね。 ぱるさんも覚悟しておいてください。
[ 2016/02/13 13:12 ] [ 編集 ]
No title
南箱根楽しい所がいっぱいあるんですね! メルヘン行ってみたいです(笑) しかしチェローさん遭難しかかるとは・・・ コース外走行は危険ですねwww
[ 2016/02/13 13:32 ] [ 編集 ]
No title
チェローさん 引率ありがとうございました。 ツーリングっぽい感じで色々案内して頂いてとても楽しめました。 特に函南方面は全くの手つかずでしたので新鮮でした。 また連れていって下さいね~ またLINE入れますねw
[ 2016/02/13 18:04 ] [ 編集 ]
No title
かもねぎさん 今回はオフ+ツーリングって感じでとても楽しい感じでした。 チェローさん、まじでLINEが入らないって言ってるんですがそんなことあるんでしょうかねぇw 迷子対策は色々考えておいた方がいいかもしれませんね。 チェローさんですら迷うんですからw
[ 2016/02/13 18:06 ] [ 編集 ]
No title
ラオさん 以前かっきーさんやラオさんと行ったと言われてましたが、夏場よりも冬場の方が路面状態が把握しやすいって言われてましたので今がねらい目かもしれませんね。 サプライズ参戦+迎撃は嬉しいですよね。 とても楽しめました。
[ 2016/02/13 18:08 ] [ 編集 ]
No title
ふじさん 遠くからの参戦ありがとうございました。 再会できてびっくりしましたよ。 やっぱりあのメルヘンの里は衝撃的でしたよねw たぶん事前情報があったらここまで面白くなかった事でしょうw あのフタこぶ丘、いつか制覇する所見せて下さいね。 またご一緒できるのを楽しみにしております。
[ 2016/02/13 18:11 ] [ 編集 ]
No title
おーさん 近くなので連絡しようと思っているのですがいつお休みかも知らず・・・ 今日も一人で走っていたのですが、やっぱり一人じゃ無理があるなぁ と痛感。 チェローさんの迷子じゃないですが、一人じゃ危険度が増しますからねぇ 早々にご一緒したいものです。
[ 2016/02/13 18:12 ] [ 編集 ]
No title
シオヤさん 満足にご挨拶もできずすみませんでした。 美味しいチーズケーキを頂きました。 サプライズありがとうございます。 もうね。キャブセローの苦労を誰に話しても「ふうん」て感じでスルーされるんですよ。 シオヤさんがキャブだって聞いてそのうえ極寒ツーまでされたと聞いて、色々教えて欲しいことだらけです。 今後ともよろしくお願いいたします。
[ 2016/02/13 18:14 ] [ 編集 ]
No title
旅好きさん このルートはピストンの上基本舗装路だったりで割と楽しめるんじゃないでしょうか。 その上ピストン終点からは遊ぶ人と休む人に分かれられるし、練習場もコケてどうにかなるような場所でもありませんから。 復活したら是非行きましょう。
[ 2016/02/13 18:16 ] [ 編集 ]
No title
りんさん 緊急参戦ありがとうございました。 とても楽しい方でよかったw 雪が消えたら山北方面もたくさんあるようなのでまた企画出してもらいますから走りに行きましょうね。 またよろしくお願いいたします。
[ 2016/02/13 18:19 ] [ 編集 ]
No title
のりすけさん ご一緒できて楽しめました。 何度もパタパタ倒れるXRのスタンド、何とかしましょうねw あれは傾きすぎですよw 今回の一番印象に残ってるのは実はのりすけさんの牧場での触り逃げなんですw 真横で見ててマジで可笑しかったw またご一緒させて下さい。
[ 2016/02/13 18:21 ] [ 編集 ]
No title
かっきーさん チェローさんがラオさんとかっきーさんと行った、と何度か話してくれていた場所に行けて楽しめました。 のんびり緩く走る感じもいいですねぇ。 その先からは個人の意思でって感じで。 かっきーさんの主催にも一度は行かねばと思っていますw 今日も一人で走ってたんですがやっぱり一人じゃ無理があります。 都合合えば是非ご一緒させて下さいね。
[ 2016/02/13 18:25 ] [ 編集 ]
No title
ムコさん まさかチェローさんが出撃したきり帰ってこないとは誰も思いませんでしたよ。 ですから事故か故障か、本当に心配しました。 ちょっと登って一段上の向こう側に行くと排気音すら聞こえなくなって怖いです。 そうゆう対策も色々対策を出しておくといいですね。
[ 2016/02/13 18:29 ] [ 編集 ]
No title
かきさん 暖かくなったら是非のんびりトコトコこちらに来て下さい。 色々楽しめる道がありますからご案内します。 私でも走れる場所なのでそんなに酷くないですよ。 是非お待ちしております。
[ 2016/02/13 18:30 ] [ 編集 ]
No title
haseさん メルヘンの里は事前情報があるとすんげぇ つまんねえですよw 花いっぱいになったりして、いつかメルヘンになる季節があったら行ってご報告します。 林は特に同じ景色になりますので迷いやすいですよね。 実は私も全然違う所から下りてしまっていたので迷子になりかけていたのかもしれませんね。
[ 2016/02/13 18:32 ] [ 編集 ]
No title
チェローさんのLINEは通知OFFになってたりする・・・予感ですw 秘密の場所良いですねー。 機会があれば行きたい場所の一つですがタイミングが合わずです。 メルヘンも行ってみたいかな?!
[ 2016/02/13 22:56 ] [ 編集 ]
No title
ななよさん なるほどぉ 通知OFFですか。あり得るかもしれませんね。 函南周辺は割と近いので箱根のついでにって感じで楽しめますね。 メルヘンは・・・無性に怒りをぶちまけたいような事でもあるなら是非行ってみてくださいw
[ 2016/02/14 05:28 ] [ 編集 ]
No title
「ぱる」さんこんばんは。 お邪魔します。 久しぶりに笑いが止まりませんでした。 LINE・・・・既読にならないときの焦り!「どうなってるの?」 それにしても「メッセージが入らない」端末って?今度調べましょう。 ケミカルですか? っで?利きはが気になりますが・・・・・。 それにしてもマタギの世界のようなフィールド楽しそうです。 やはり「チェッチェッチェロー」さんの端末調べた方がよさそうです。 行方不明、捜索願が出なくて良かったですね。
[ 2016/02/16 20:37 ] [ 編集 ]
No title
テツさん チェローさんのLINEは困ったものです。 昨日だかも連絡したのですが既読になったのはまたもや翌日w ケミカル・・・そりゃぁご本人目の前で「どうです?効き目あるでしょう?」って聞かれれば「ええ まあ そうですねぇ」位は言いますよw ただそれほどナーバスにブレーキコントロールしている訳ではないので私に判る訳がないのです。本当はwww
[ 2016/02/18 16:49 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

ぱるぅ

Author:ぱるぅ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR