続・世に棲む日々。

ロングツーリングとトライアルと。

無心で突破。トラウマの鉄馬返しの坂で待ち合わせかい!

先日から色々とLINEおーさんとやりとりしていて「チェーン交換したらしいから残ったのちょーだい」ということになりようやく今週の土曜日に都合がついてお会いすることに。
そもそも小田急の駅1個しか離れてない距離でバイクなら5分で行けてお互い酒も大好きだってのに会ってなかったのも変な話。
じゃあ雨降らないみたいだからちょっと走りますかって事であれこれ軽く走れるルートを探してもらっていて当日。
以前ご一緒したことのある りんさんも鉄馬返しの坂に来るという事らしく合流することに。
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まずはガソリンを満タンにして9:00におーさん宅へ。
相変わらずコース作れそうな巨大な庭に丸太があるし、いずれ小山でも穴でも作ってもらう予定の広い練習場で早速見事な丸太越えを披露してもらい、ギア比が14-55でしたか? 相当な低速振りのセローに興味深々。
チェローさんじゃないけれどおーさん「ちょっと乗ってみます?」に惹かれて跨ることに。
するとここでいきなり原因不明のタタリン

私が跨った途端、突然おーさんセローのセルが暴走。止まらない。
意味わかります? 跨った途端にセルが全く止まらなくなってしまったんです。
エンジンがかかってもセルがキュルキュルキュルキュルと回り続け。
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こりゃぁまずいと思い一旦エンジンを切ってもずっとセルは回りっぱなし。
キーを切ってもキルスイッチをオフにしても一向にセルの止まる気配なし。
セルのスイッチも特に異常は見当たらず、さすがにおーさんは私がふざけてセルを回し続けて遊んでんのかと思ったのか、ギレ気味に「ちょっとぉ」と入り込んでくるものの「いやご覧の通り」と両手離しでお手上げ状態のポーズをとるとすぐに事態が飲み込めたのか、セルを押したりキルスイッチやキーを切ったり入れたり自らも挑戦してみるが虚しくセルは回り続け。

マジでセルが何をどうしても廻りっぱなしの症状に2人共びっくり。
数分間、あれこれやったのだが埒があかず最終手段の電源供給遮断のバッテリー端子外しに取り掛かる。

あまりの珍事にどうしても顔がニヤけた顔つきになってしまったのでしょうか?次第に笑いが止まらなくなり・・・
おーさん今度はギレ気味に「何笑ってんすか?」 
いや。こんな事起こるもんなんですね。一旦ピークに達したは通り越すと解けてしまうともう笑いが止まらなくなり・・・
いや。悪いとはわかってるんです。でも色々対応しているおーさんの真剣な顔が更に笑っちゃいけないって空気になってしまい・・・
マジギレされても最後までバカ笑いが止まりませんでした。 おーさん。マジでごめんなさい。

敢えて言わせて下さい。
真面目に取り組んでいる滑稽な姿で「何笑ってんすか?」は絶対に言っちゃダメな言葉です;;寧ろ笑えと言ってる?状態になってしまいますので。

結局原因不明のまま。
時計を見るとりんさんと合流する時間が刻々とせまってきていて、さてどーするかと。
配線を見るとバッテリーから1つリレーが嚙んでいてそこから直にセルにプラス線が届いているようなので、このリレー部分に問題ありということは明白。
しばらく放置した後、短絡確認してみるものの無通電状態。正常?
???となりながらもバッテリーに繋ぎなおすとやっぱり正常状態に戻っている。
う~ん このパーツは交換しないとダメですなぁ となるもののとりあえずは万が一の事が起きても対処できるようにすぐにバッテリー外しができる対策を施しておくことに。
いや。そんなことより私が跨った瞬間にセルが止まらなくなるとかいう症状、マジでやめて欲しい。
何だか私に問題があるように見えてしまい、おーさんにも「これが例のタタリンですか?」と言われる始末。ちがうっちゅーねん。私、祟られてませんから。

いずれにせよまぁ後味悪いけれど直ったっつーことで、とりあえず りんさんとの待ち合わせ場所に急いで移動することに。
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待ち合わせ場所は例の鉄馬返しの坂。
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ここ。私が勝手に名付けただけでセロー返しされたのは私だけの話。
じめじめとした林の中に通るわずか100m程度の一本坂。
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たとえ青空一面の空模様でもここだけはうっそうとした湿度たっぷりの暗い空間で、よって地面もちょいとちょっくらちょいと乾きそうもないドロヌタ。
かつてチェローさんに連れて来られた時は割と乾いていた赤土だったので難なくクリアできたのだが、次に雨上がりに来た際、4度チャレンジして4度突破を拒まれた、一度突破できなくなるとトラウマに見舞われた程の手ごわい坂。
チームかっきーのくぼてぃーさんは平然と突破したのだがどうにもこの坂の勾配加減とヌタりが行く手を遮ってくる。
その後別の日にほぼ同様の条件下で改めてチャレンジするもののこの時も3度チャレンジして3度失敗。
もうそれは夢にすら出てくる程のくやしさと恐怖に苛まれる羽目に。

そこをりんさんに待ち合わせ場所に指定されたわけで、その過去を知ってて指定してきたのならこの人売ってんのかと。
ここ、しばらく近づくのもよそうかと思っていたのだが、まぁおーさんもいることだしトラウマ克服もしたいしと思うのだがいざ近づく緊張が走って汗が出る。 本当にトラウマとはこうゆう症状を言うのだろう。
りんさんは坂の中で嫌味のようにニコニコしながら待機していてくれ無事合流。
さぁじゃあまぁ下見をまずしてみましょうと見るのだが、相当の荒らされ模様。
左右に2本それは深い掘り出し痕があって、この轍に嵌ったら間違いなくスタック死。
となると真ん中または左右の轍の更に際の壁面を斜め走りするしかなく、轍の真ん中は左右に簡単に落とされそうだということでまずは右ルートを狙っておーさん出撃。
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もうそこルートというより壁走りで一気に突破。
なるほどチームかっきー。あれだけ私が苦戦している鉄馬返しを見事に突破できるところはさすが。
さて。トラウマビビリでチャレンジする気持ちが弱い私の目の前で今度はりんさん出撃すると息巻く。
りんさんは左側のが方が道が見えるらしく、そちらからアタックするのだが、ちょうど左側から抜けていくには嫌な木の幹と根が出っ張っていてそこで轍に嵌りそうな感じ。
案の定、そこがネックになってスタック。
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それにしてもりんさんのすさまじいアタック精神を目の前にしてこれで行かなきゃ情けないって事で私は右側を狙うものの最後の踏ん張りが利かずやっぱりダメ。
もうね。何が辛いってアタックに失敗して倒れたバイクを引き起こして下まで降りるのにどれだけ体力を消耗するのかっていう位の辛さ。めっちゃ疲れます。
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おまけにジメジメした高湿度の中で汗だくになれば2度3度とチャレンジするうちに次第に3人共熱中症気味に。
もう自分達が何をやっているのか次第に思考能力が低下していき目の前の仕事を淡々とこなしていくだけ。
りんさんも左右両側からアタックするものの、左から攻めるのに右壁にセローを立てかけたりとかなり果敢にチャレンジするもののやはりそう簡単には突破させてくれない。
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たくさんの休憩と水分補給を挟んで、おーさんからコツやらアドバイスやらを色々教わっていく中、もう次失敗したら無理という程体力消耗しきった3度目の最後のチャレンジに挑む事に。
やはり左の方が突破はしやすそうだということで突破のイメージをしながら
途中目的とするルートから外れてヌタに取られてしまいそうになりましたが無理やり突き抜け、遂にできた。
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もうね。が半端ねーでやがる。
そりゃそうだ。都合10回のチャレンジでようやく鉄馬返しを突破できたのだからその喜びといったら喩えようのないものがあった。
とここで大満足したら、さて熱中症から開放されて下山しましょうかというところだったが、私が突破できたのがくやしかったのだろう、一緒にアタックしていた仲間としては先に越された感が気分悪いのだろうか、りんさんニュータイプRIMG0511_R

「くやしい。あと少し。何かいけそう。もう一回だけ!」と全然へこたれず再チャレンジ。
本当に凄い。やさしそうな端整な顔立ちから想像できない内に秘めたる闘志がメラメラと燃え上がっていて、もう最後のチャレンジの時はマジで眼の色違ってましたから。
ラストチャンスと謳ったチャレンジは目の前を駆け抜けていくりんさんのセローを見た瞬間、私もおーさんも「これいけるんじゃね?」とはっきりそれまでとは違う確信が湧いたのが分かった位でした。

案の定見事に
すげぇ根性してますわ。まじで。です。
達成感が半端ないのは苦労したからよく理解できる。
できた時には思わずハイタッチ。
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で、できた途端人格豹変する現金な奴ら。
達成感いっぱいで休憩していると「あの坂はこうやって駆けるべきですよね」「あの轍はこう避けると抜けられるようになる」などと今までの散々な弱気発言はどこへ行った的なお偉い発言を言い出す始末。
横で笑いしているおーさんを前にしてお構いなしに突破側の上から目線で盛り上がるようやくの
アドレナリン出まくりで何とかしたのがわずか100m足らずの道に2時間も費やしてもう既に12時過ぎ。
おーさんは何ともないがりんさんと私はもうセローも本人もドロッドロ。
一旦おーさん宅でせめてブーツだけでもと水洗いさせてもらい、コンビニで簡単な昼食を入手して腹を満たし、午後はもう少しだけアタック系を走ろうと今度はおーさんに箱根側へ連れて行ってもらうことに。
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まずは明星林道の支線でもある椿林道の横から入っていく有名なアタックルート。
ここは真ん中のルートは深く掘られ過ぎていてどう考えても突破は不可能。
ならば左側からということで下見するものの先が人為的に通せんぼされていたのでここは無理せず回避。
いや実は更に右からちょっと覗いてみようかとチャレンジしますがちょっと無理だろうと判断して迂回することに。
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明星林道から支線を入り突き進んでいくと徐々に険しさが増していく。

崖を渡り大木をくぐると季節もあって完全にボサ。
そこを進んでいこうとなるのだが、どうやらおーさん、更に支線を見つけたようでここを進んでみようということに。

一旦おーさんが下見に行ったのだが何とかなるんじゃないかということで3人でアタックすることに。
まずは勢いよく直進していくと右に大きくカーブした急坂突破。
ここはまだ先ほどの鉄馬返しのようなヌルヌルではなかったので踏ん張れば登っていける。
問題はその先に開けた場所にある横たわった大きな丸太。
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これが上り坂に斜めに横たわっているものだから乗り越えるのに手間取う。
少し斜に切り込んでしまったため、後輪がすべって思いっきり横転。
自然はきちんと平らに直角な丸太が転がっている訳ではないのでその都度対応できる応用力が必要となる。
その後も自然段差の木の根やら小丸太などを頑張って乗り越えるうちになるほどこれはたくさん走らないとわからいことばかりであると痛感。
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体力がそろそろ限界に近付いたところで引き返すことになったのだが、それにしても凄いのがりんさん
「トライしてみたい」という気持ちが勝つのか、負けず嫌いなのも手伝ってか、これ無理じゃね?って思うようなところも踏ん張って挑んでくる姿には正直脱帽。
そのうち走り込んでいくとやっぱり無理そうな場所は勇退して進路変更したりと段々と実践で色々身についているようで頼もしくもありあっと言う間に抜かれてしまいそうな怖さも感じる程。
復路の丸太など自分なりに工夫して乗り越えようとチャレンジして一撃吹っ飛ばされてしまったものの、どんだけ根性あんだよっておーさんと2人で驚く程だった。
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こうして何とか無事麓のコンビニに戻った時には小アタックツーリングに大満足のおーさん+入門生2人。

おーさん 色々アドバイス有難うございます。
りんさん 先に鉄馬返しの坂を突破されまいと必死に頑張れました。 有難うございます。

いや~ 何かちーむかっきー系の夜林抜きの半日帰り位なら参加してみようかな、とちょっと思ってる舞い上がった自分がいるのが怖い。

上手になりたいです。
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No title
不可解な出来事ってこの事でしたか・・・。 トラ車のようなキルスイッチが付いていたり、配線にも手が入っている車両ですから、イグニッションキーに関係なく回っちゃたんでしょうか。 りんさんのアタック動画、馬券を握りしめた、おっさんのようでした。熱い! ぱるさんの、アタックも見事でした。
[ 2016/06/28 00:03 ] [ 編集 ]
No title
文豪ぱるさん、こんばんは。 なんかセロ~に乗るとこうなってくるんでしょうか? 昔サーキットを何秒早くなったって、はしゃいでいた若いころの自分を見てるようです。 でも分かります ぱるさんもカワサキではもう、もの足りなくなってるんじゃないですか。 体も大きいしBIGOFFに似合いそうですし。 次はBIGOFFですよ~。 250もいいけどBIGOFFもね。(古
[ 2016/06/28 00:27 ] [ 編集 ]
No title
昨日はお疲れさまでした! 鉄馬返しの悪夢から解放されましたでしょうか? 見事な突破でしたね~!おめでとうございます! あれだけタイヤに詰まってるのにあれだけのスピードと 推進力が出るんですね!ビックリ! ツーリストは苦手な分野だと思ってました。
[ 2016/06/28 00:48 ] [ 編集 ]
No title
私の傍らで「あっはっはっはー、腹痛ぇ~」ってあ~たそれってどうゆうこと? 先日は最悪のコンディションの中、クリアできたことは称賛に値しますよ(^^) クリアした時のお二人のはしゃいだ姿が忘れられません。 (失敗して、むくれた気分のまま山に行くの嫌だなって思ってましたから^^;) 次は誰かな~?ムコ殿さんかな(笑)あのコンディションはかなり厳しいですよ~♪ 以下、ちょっとだけぱるさん風にコメントさせてもらいました。 セルが回りっぱなしのこの異常な状況を打開すべく悪戦苦闘する私...。 バイクの違いを知りたいだろうという私の親切心を理解したうえでの狼藉だろうか? ブラックぱる(そもそも真黒ですがw...)、これから湿原へ行くというのにすでに失言! かな~り悪い男です♪ よく考えると、今日はすべて協力しているハズなのにとんでもないことを言っているので、絶対に次回はおいしいお酒がないと動きません(笑) また練習しましょうね!
[ 2016/06/28 06:28 ] [ 編集 ]
No title
ありゃ、ペースとしたら一行ずれてしましました^_^;こっちが正式ですね。 先日は最悪のコンディションの中、クリアできたことは称賛に値しますよ(^^) クリアした時のお二人のはしゃいだ姿が忘れられません。 (失敗して、むくれた気分のまま山に行くの嫌だなって思ってましたから^^;) 次は誰かな~?ムコ殿さんかな(笑)あのコンディションはかなり厳しいですよ~♪ 以下、ちょっとだけぱるさん風にコメントさせてもらいました。 私の傍らで「あっはっはっはー、腹痛ぇ~」ってあ~たそれってどうゆうこと? セルが回りっぱなしのこの異常な状況を打開すべく悪戦苦闘する私...。 バイクの違いを知りたいだろうという私の親切心を理解したうえでの狼藉だろうか? ブラックぱる(そもそも真黒ですがw...)、これから湿原へ行くというのにすでに失言! かな~り悪い男です♪ よく考えると、今日はすべて協力しているハズなのにとんでもないことを言っているので、絶対に次回はおいしいお酒がないと動きません(笑) また練習しましょうね!
[ 2016/06/28 06:31 ] [ 編集 ]
No title
おはようございます。 動画拝見しました~ おーさんスゲ~っす、ヌタ、轍だらけの中で車体がぶれてなくコントロールされていて。 自分ももうちょっとだけコンディションの良い時にやってみようかな(^^) でもなによりぱるさんが克服した事で機嫌が良くなってくれた事が 私的にはウレシイです(笑) タタリンの白い婆さん、今はぱるさんが背負ってるんですか? 速く除霊してきてください、うつさないでくださいね~(笑)
[ 2016/06/28 07:03 ] [ 編集 ]
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おーさん凄いですね。りこさんも凄い。でもぱるさんの「行った行った行った」が一番凄い😅 ぱるさんアタック向きに、目覚めたのですね😱魔物がとうとうとりついたのかな? クッパ大魔王が、浮かんできます😅
[ 2016/06/28 07:42 ] [ 編集 ]
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ぱるさんアタッカー魂に火が付いちゃったんですね! 動画皆さんカッコイイです。 楽しそうですね、膝の古傷が痛まない程度ならチャレンジしてみたいような、怖いような(^^ゞ タタリンは現在ぱるさんのところにお邪魔してるんですね(笑)
[ 2016/06/28 09:01 ] [ 編集 ]
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チェローさん まさか私が跨った瞬間からセルが制御不能になろうとは・・・ 幾度となくアタックしていたせいか、馬券握り締めたおっさん状態に、まさにトランス状態でしたwww ようやくトラウマ開放ですよ。長かったですwww
[ 2016/06/28 10:03 ] [ 編集 ]
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ちょっとFATBOYさん タイムというより突破に快感が湧く、といった感じでしょうか。 何かたまらんのですよね~ できなかったことができるとwww やばいですねw あ。14R。すねないように磨いてエンジンかけてあげなくちゃ!
[ 2016/06/28 10:05 ] [ 編集 ]
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旅好きさん ありがとうございます。 いやぁ ようやく枕を高くして眠れるってもんです。 ツーリストは向いてないと思いますよwww あの目詰まりも一旦は落としてから再チャレンジしないと無理ですからw とはいえおーさんもツーリストですから言い訳できないんですw
[ 2016/06/28 10:06 ] [ 編集 ]
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おーさん 色々アドバイス有難うございました。 多分一人じゃ突破できませんでした。 なるほど的確に指示貰うと劇的に変わるもんですよね。 まぁ 失敗しても次突破すればいいんだからふて腐れる事はありませんよ?www それでも突破できた事は正直嬉しいです。 有難うございます。
[ 2016/06/28 10:09 ] [ 編集 ]
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おーさん あのセロー。ギャグなんじゃねって思うような仕様ですよwww 予期せぬ出来事が起きると怒るか笑うしかなくなっちゃうんですよね~www あの後「セル 止まらない 原因」 検索で「何もヒットしねえよ~」と嘆いていたおーさんに更に笑いが止まりませんでしたよwww 酒呑みいきましょうね~ 日本酒は詳しくないんで美味しいもの食いながらにしましょうw
[ 2016/06/28 10:12 ] [ 編集 ]
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シオヤさん アタックはまっちゃいそうで怖いですwww 梅雨時期抜ければコンディション良くなると思うので秋頃にでもどうでしょう? はっ そういえば突破したお陰で機嫌が良くなってシオヤさんにやさしく接してしまった??? タタリンは日曜日に祓ったからもう大丈夫でしょう。
[ 2016/06/28 10:15 ] [ 編集 ]
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サンタカさん おーさんといいくぼてぃーさんといい、チームかっきーハンパじゃねえですw りんさんに先に突破されてたらマジで焦ってたのでひとまずやれやれデす;; アタックの魔物、憑かれちゃったかな? って誰がクッパだい!
[ 2016/06/28 10:18 ] [ 編集 ]
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クマさん 日曜日はお疲れ様でしたwww 私も右ひざが悪いんです。林道走っても後半右ひざかばって動けなくなります。 でも最近秘密兵器投入してすこぶる調子いいんですよ。 それが毎朝のコンドロイチン2錠。これかなり効き目出てきてコノ前も全然平気になりました。 効きそうならお試しあれです。 短いアタック系、今度行ってみます? 私もすぐバテるので心配ご無用です。
[ 2016/06/28 10:21 ] [ 編集 ]
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こんにちは! 鉄馬返しよりおーさんの返しの方がおもろいがな(笑) しっかしすげ~な鉄馬返し・・・(^^;) バイクのタイヤが凄い事になってるし(^^;)あんた~どこ目指してますの(^^;)ww 今度一緒に行ったらあそこはこうしてとかここはこうしてとか上から目線で言われるんだろうな~(^^;)ww ぱるさん10回目でしたっけ? 私何回で行けそうですかね(笑)
[ 2016/06/28 13:17 ] [ 編集 ]
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ムコしゃん 雨上がりで一番最悪な状況でしたよ~ 先にムコしゃん来て走破なんてされた日にゃぁ 眼も充てられない位エバられそうだったんで先に突破できて良かったですよ~;; 多分コツを教えてもらったらムコしゃんなら2発で行けるんじゃないですかね? 14丁なんだし。ねぇ ニヤニヤ そうゆうあなたもこっちに視線が入ってきてまっせ?w
[ 2016/06/28 13:50 ] [ 編集 ]
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ぱるさん、お疲れさまでした 朝はセル事件 大変だったんですね 無事解決してよかったです(^^) あの熱帯雨林のような湿度ジメジメの中で おかしな大人達が夢中になって(≧▽≦) 思い出すと笑ってしまいます 突破できなかったら、きっと悪夢にうなされていたかもしれません(^^; あーーよかった~ 気長に付き合ってくれて 懸命にアドバイスをしてくれたおーさんと ぱるさんの声援のおかげです 動画を見て嬉しかったです たくさん助けて頂いたことも感謝です ありがとうございました(^^) 足柄は遊べる場所がたくさんあるんですね 丸太ごえ練習しておきます また、ご一緒してくださいね よろしくお願いします(*^^*)
[ 2016/06/28 19:24 ] [ 編集 ]
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りんさん 動画見ると思い出すよね~ アフォ3人がマジで取り組んでる姿www 何やってんだかって感じだけど突破した喜びはできた者しかわからないものがあったからハイタッチもつい出るってもんだ。 丸太で吹っ飛んだ時はびっくりしたけれど無事だったし楽しかったのでO.Kですよね。 また遊びましょう。
[ 2016/06/28 20:53 ] [ 編集 ]
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セルが回るって先日壊して回らなかった自分にとっては羨ましい(笑) でも回りっぱなしのほうが困るかも… しかし鉄馬返しスゴイ(汗) ビビってアクセル閉じたらタイヤに泥噛みまくりで滑っちゃいますね 苦手なんですよこう言うの…でもチャレンジしてみたい気もします
[ 2016/06/29 09:43 ] [ 編集 ]
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haseさん セルが止まらないって凄い事態なんですよw エンジンかかってても切ってもキルオフにしても。 バッテリーに辿り着くまでずっと回りっぱなしw さすがに困惑しましたし私が跨った途端ってのが嫌でしたね~ 鉄馬返し。雨上がりはかなり手ごわいですね。 ラインを間違えてもアクセル閉じてもその時点で終わり。 だから突破した時の喜びもまたヒトシオでしたよ。
[ 2016/06/29 11:23 ] [ 編集 ]
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鉄馬返し、トラウマ克服おめでとうございます~♪ 動画で拝見するとなっかなかの勢いですね~ なんかもう次のトラウマを探してるとか、いないとか。。。(*^^*)。 スコリアはお湿りがいいけど、この坂はカラッカラッに乾いた頃に行ってみようと思います。 しかし足柄、楽しいところですね~(*^^*)。
[ 2016/06/29 15:15 ] [ 編集 ]
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ぽちさん ようやくですよ~;; 10回もチャレンジしてバカなの?と自分でも思いますが寝付きが悪くてどうしようもありませんでしたよ;; トラウマ探しなんてしたくないですよ~w なんだか足柄はまだまだ色々あるようですが一人で探索するのはちょっと怖すぎなのでやめておきますw
[ 2016/06/30 16:36 ] [ 編集 ]
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