続・世に棲む日々。

ロングツーリングとトライアルと。

福島キャンプツー 初日は難民化

羽生PAに続々と参加者が揃ってくると、どうも今日はお互いのバイクのキャンプ積載パッケージ具合が気になるところか。
なるほど真冬にスパイク履かせて北海道やらロングツーリングでキャンプなどをこなしているシャリスト達が揃っているだけあってバッグ一つ取っても見どころ満載。
とても勉強になる。
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特に次回までに用意しておきたいと思ったのがサイドバッグ。
重心が低く取れて安定していながら積載量はかなり大きくなるのだ。
中でもクマさんのサイドバッグは本当に使い勝手が良さそうで、すぐにでも入手したくなる代物だ。
サイドバッグを入手すればホムセン箱はいらなくなるようなので是非揃えたいところ。
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さて。本日のルートは、とマップを拡げて一同とする。
直前にぽちさんが掴んだ情報では栃木側からの林道を使っては福島側へ入れないというらしい。
何本かあるルートのいずれも最近の雨やらで閉鎖されているというのだ。

さて困った。どうするか。
ここで出発前にいきなり重大開始。
「ここを抜けて・・・あ。だめだ」
「こっち側から・・・だめか」
「この林道は? え?だめ?」

どのルートを通っても目的地とする福島県のシルクバレーキャンプ場に辿り着けないのだ。
こうなってくると当然出てくる
「別の場所、目指す?」
「群馬の方とかいい林道、キャンプ場あるよ?」
「〇〇キャンプ場は予約必要だし△△もダメって言われたし」
「だいたい3連休だからどこも相当混むんですよ」

それでもさすがにキャンプのシャリスト達は頼もしい。
次から次へとキャンプ場の名前が出てきて候補を上げ、林道との兼ね合いを考えながら場所特定をしていく。
これなら万一があっても何とかなりそうだ、と安心しながら話を見守りながら黙っていると話はあらぬ方向へ向かい始める。
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「最悪 営にしますか?」
とぽちさんの言葉を皮切りに
「そうだね。なければ仕方ない。営なら林道たくさん走れるし」「別にいいよ」とヤスさん、サンタカさん辺りもし始めてとてもヤバイ方向に話が進んでいく。
なまじに手馴れたキャンパー達だけに場数も多く踏んでいるのだろう、何のも無しに選択肢に上がってくるようだ。

「ちょ、ちょ、ちょ。待って待って待って。」これにはたまらず話の腰を折って入った。
営はこれだけの人数で、場所ないでしょ?」
「いや。あの広場ならこの人数でも・・・」どの広場だか知らねーが、すかさずぽちさんの言葉にせるように
「完全に通行止めって言ったってよく通れたりしますよね?」と。
すると「普通、通行止めって四輪の話だからねぇ 二輪なら大丈夫かもしれないよね」
といくらかの意見も何とか出てきて、進めるだけ進んでみよう初志案がようやくされ。
ぽちさんも「まぁ三連休だしねぇ 通れるかも・・・」と三連休だとなぜ林道が通れるのかよく分からないがなんぞさせられた日にゃぁ死んでしまうと思い、そこは敢えてツッコミを入れず「行きましょう」と急いで出発準備に取り掛かり、栃木側からの越えを目指すことになった。
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それにしても総勢10台の250オフローダーのといったら大そうなものだ。
高速を90km~110kmで10台がするのだから他のレジャーの車にしたら邪魔でしょうがないだろう。
それでもサンタカさんが先頭で平然と110kmまで出してくるとセローにはギリといったところ。
中でもぴーぴー言ってたのがクマ14さん。
さすがに14丁での高速は辛いものがあるのだろう。疲れ方がハンパじゃなさそうで見ていてとてもましかった。

東北道を日光方面へ折れてようやく高速を降りた先のコンビニとGSでバイクと人間の昼食を

だがふとこれから突破していく山頂を見上げるとどうも天気が芳しくなさそうだ。
まず間違いなくにやられるだろうと、全員カッパ姿に変身。
案の定降高原は読んで字の如く霧に降られゼロで結構濡れてしまうことに。
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ただしキャンプツーリング全体でも結局一番やられたのがここら辺だけだったのは幸いだというべきだろう。
抜けてようやく川俣湖へ到着。
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今年のがTVで報じられているがここも状態だった。
さて「いよいよ越えの林道です」とぽちさんが先導してくれわくわくしながら進んでいったのだが数キロ進んで途中で急ブレーキ。
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どうしたのかと近寄るとやはり事前情報通り、完全な状態の通行止め。
豪雨被害が多く発生しているようで、4輪はおろか2輪でもどう考えても突破できそうに思えず止む無く入口まで退

ここで改めて地図を見ながらのの作戦会議。
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現在A地点でそのまま林道を北上してB地点のキャンプ場を目指したかったのだが林道ルートは全て封鎖されて向かいようがないとのこと。
もう舗装ルートで迂回するか別の場所のキャンプ場を再度見つけるかしか選択肢がなくなった。

ここでも精鋭揃いのキャンプシャリスト達が「群馬の〇〇」「栃木の△△」とあちこちのキャンプ場の名前を挙げるが、キャンプ場に確認をすると、どうもこれだけの人数を受け入れらそうもないだろうとの事。
そうなるとまたな病気がするかのように、ぽちさんが「あそこの広場なら大丈夫やら「あの道路沿いならテント張れるんじゃないかな」などと言う。
「広場」やら「道路沿い」など「あなたはご自分を正常だとお思い?」と言いたくなるような信じられないような単語が平然と飛び交うのには驚いた。
そう。またも究極のシャリスト達はへ持っていこうとしてくるのだ。
「それもいた仕方なし」という空気をヤスさん、サンタカさん辺りがまたまたし出してくるのを遮るようにシオヤ君に頼んで近くのキャンプ場をネット検索してもらい連絡を取ってもらうのだが、やはりそこは三連休初日。
どこものようで本当に林道難民、キャンプ難民と化した一同は完全に覚悟止む無し、という空気で一致しそうになり始めていた。
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私はなんて断固したい。

の何がそんなに嫌なのか。
実は私が最も恐れているのはクマとか猿などの野生動物と、そして「アレ」なのだ。
obake
別に食事なんぞ先に購入しておけばいいし、酒だってそうだ。風呂も先にどっかで入っちゃえばいいのだし、トイレだって何なら去年の陣場のきったねぇトイレに座る気がしなくて野グソぶちまけて葉っぱでぬぐったを登山客の子供達に弄ばれた挙句に辿られ遂に原本を発見されて「ギャー」とか言われた時の方がよっぽど気持ちが晴れ晴れした位なのだから問題はない。


とにかく私は「アレ」なのだ。
「アレ」を見たことが無い人は馬鹿にするのだろうが、大昔にかなりの恐怖体験をしてきたので、どうしても「アレ」に出くわしたくないのだ。
「アレ」「UO」を完全にこの眼で目撃した人間の気持ちを理解できる人は少ないだろう。
「UO」を毎日嫌になる程目撃していた話を友人にしたら「お前。それ、誰にも言わない方がいいよ」などとされた事がある程、馬鹿にされるのを知っている。
だからすぐに嘲笑の対象とされてしまうであろう営拒否の理由を「「アレ」が出るから」とは言いたくなかったのだ。

正規のキャンプ場だから「アレ」が出ないって事はないのだろうが、人の気配が多ければ心度は増すし、よくよく考えても見て欲しい。
もし万が一、本当に何かの及ばぬ「アレ」の力が働いて、こんなオヤヂ集団が山奥の道路沿いでぶっこいた挙句に仲良くテントで絶命してていたなど週刊誌にでも出た事を想像してみよ。

「怪現象。野営キャンプ死。オヤヂ9人が死の間際に見たものは? 恐怖で顔面が引き攣ったままのなぞの

などと世間の良い笑いものになってしまうではないか。

とにかくそれほど「アレがいやなのだ。
ここでもあまり言いたくはなかったのだが、本当にこれだけはどうしようもなくなのだ。

だがこれだけの大勢が営賛成者が出てきてはさすがに一人でこともできない。
まして拒否る理由が「「アレ」が怖い」なんて言い出そうものなら絶対にクロシオヤ君辺りに「バカなんですか?」と一笑されて終わるかに消極的な連中も面白がり、こぞって「是非営にしましょう」などと言い出しかねないのだ。

そこで急いでには消極的な人間を探しだして勢力を作るしかないと思いつき周囲を見回す。
この時点ではキャンプ場を当たってくれていたシオヤ君も「まぁ僕は営でもいいですよ」とあっち側の
そうだこの男もシャリスト側だったと即却下。
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するとどうもクマさんもは最後のどうしようもない時の手段にしようよ、的な感じに見えたので「クマさん、野営はちょっと大変ですよねぇ。酒も買えないしねぇ」と好きな酒で釣り上げようと問いかけると「トイレがっ・・・ないんだよねぇ?」と以外にもトイレ問題ですぐに「トイレ如きでねぇw 野グソこいてろ」とは思いつつも「ですよねぇ」と深く頷いて同意、勢力側への引き込み成功。
そしてこの件に関しては何も発していなかったかもねぎさんにも「かもねぎさんは営は平気なの?」とこっそり聞くと小声で「やだやだやだやだ」賛成派の見えぬところでマジ
なあんだ。勢力がこれだけいるとわかれば声を大にしてしてやろうと意を決し「ここは思い切って今日の林道は捨てる位の覚悟で舗装路を使っても行くべき」保守論を強く展開、訴え続けた結果、ヤスさん辺り相当の満顔ではあったが何とか当初の予定通りのキャンプ場をまずは目指してみようかという意見に乗ってくれるようになった。
あとは事前予約ができないという予定のキャンプ場に空きがあれば問題ない。
すぐにシオヤ君に確認を取ってもらうと「多分大丈夫だろうとのことです」と。「多分じゃダメなんだってばぁ!」べそかきながらもの望みを託して一同は舗装回路を選択。
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迂回なので当然道中が長く、休憩が入る度に「遠いなぁ。やっぱり営にしようか」などと言い出さないように休憩も短く、話題も全然無関係のものを多く出すように気遣いながら進んでいき、ようやく目的地に到着。
「空いてて下さい!よろしくお願いしまあす!」と祈る思いで入ったキャンプ場は何の事はない。広い敷地を充分確保でき、キャンプ設営には最高な場所だった。
本当にをさせられそうで、このキャンプツーで一番緊張したけ引きの時だった。

ホッと胸を撫で下ろしてさっそく車馬のような格好にさせて走ってきたバイクから荷物を降ろし、テントを張る。
出発前からだったかもねぎタープも率先して多くの人間が設営に加わり難なく設営完了。
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加わったというより触れる程度でもしておかなくては後で何を言われるかわからないから参加した、という感じだったのが本当のところなのだが。
見よ。クマさんなんて紐持ってるだけなんだから。
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かもねぎタープ
問題は別記事で書こうと思えば一本記事を書ける程の内容の濃い駆け引きがあったのだが、つまりは雨をした上で夕食、宴会はタープが必要だろうということになったのだが、こんな面倒くさいものをじゃあ一体誰が持ってくるんだよ、というやりとりを携帯メールでを展開していた問題で、過去キャンプ記事を書いてしまった事でタープを持っている事実を消せないかもねぎさんは「持ってます」と渋々発言し、クマさんは「小さくて使いにくい、設営した事のないのならある」「何をさも不便そうに表現してんだよ!」と突っ込みたくなるような宣言をして、ヤスさんなど「カッパと傘で凌ぎましょう」などと意味不明な発言をかまして煙に巻き、サンタカさんに至っては「俺はそんなもの持ってない」などと全員が「しゃあしゃあとウソこいてんじゃねーよ!」と言いたくなるような大法まで吹いて拒否った結果、かもねぎさんが積載して来るになった経緯があったのだ。
それゆえ終始かもねぎさんは「設営と、明日の撤収も手伝ってくれるんですよね?」と何度も場所場所でメンバーにするのだが、みんなニヤニヤしているだけw
せいぜい「設営までは手伝うけど、撤収までは、ねぇ」などと言い放つ者までいる始末。
周囲から冷静にやりとりを見ていた私は本気でコイツラえぇと思った瞬間だった。
挙句の果ては結局天候に恵まれてタープを使うことなく終わり「タープいらなかったな」など吐き捨てる台詞を言う輩まで。
本当にこのメンバー、な者がおりませんw
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さてテントもタープも張り終わり、キャンプの準備が一通り終わると人間、心の張りもなくなるのか、すっかり休憩モードに。
クマさんに至っては動くのが速攻で嫌になったのだろうか「ビールが飲みたい。とにかく飲みたい。」しだした。
これから買い出しだって、お風呂だって行かなくちゃいけないっつーのに。
するとぽちさんが「温泉と買い出しを帰りにして、少し走れば一本長い林道があるよ」してくれたので時間を見合わせて、せっかくだから走ってしまおうと全員休憩モードから意を決して出発。
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バイクも荷物をすっかり下ろしたものだから軽いこと何のって。
上のマップを見れば分かるが、キャンプ場から近くのピストン林道、かなりのロングフラットダートで楽しい。
何のこたぁない。 一番走るのを面倒臭がっていたクマさんが一番張り切って突っ走ってけ抜けて行ってしまった。
とはいえやはりフラットダートとなるとXR、WR、CRFのといったところか。
パワフルに走り抜けるコーナリングは見ていて惚れ惚れする程格好いい。
高所を患っている私のセローはたかがこんな程度の標高でガボガボ言いながらパワーを出せずに、ひたすらもがきながら走るのみ。
唯一抵抗できたのは後続車のサンタカさんにツーリストによる小石を撒き散らす程度。
「猛スピードで高速移動しやがって。らえ~!」とばかりにミラー越しにサンタカさんのラインに乗っては工夫をらしながら走った。
それでも今日一本目の林道だからみんな楽しんだようだ。
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峠付近は霧が立ち込めて視界が全然良くなかったがとても気持ちの良い林道だった。走っておいて良かった。

ここで日帰りのちょいFさんは
木賊温泉とは別に良さそうな湯の花温泉が林道麓にあったのでそちらに立ち寄っていくとのことだったが、日帰りで温泉など正気のとも思えない。普段冷静沈着な彼もネジがぶっ飛んでる類なのだと思い知った。やはりライダーはどこかに要素を兼ね備えている。

ロングのフラットを走りきると丁度良い時間。
近くの木賊温泉(とくさおんせん)の露天組と屋内組に分かれて入浴。
「混浴だー 混浴だー」と携帯メールで事前から大騒ぎしていた輩がおりましたが、そんなの普通こねえっつーのw
それでもまだ「早朝ならいるかもー」としぶとく言っている所をみると半分本気で期待していたのだろうか?
まぁ普通におばちゃんは入ってきてましたが・・・
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泉質はまずまず良い感じ。
軽い黄臭が鼻を突いてきて気持ちいい。
熱い湯とぬるめの湯が2つあり、目の前の川の流れが眼と耳を癒してくれる。
まだまだ良い温泉は無数にあるものだと改めて痛感した。

さてキャンプ場に戻ると焚き火の準備をしながらいよいよ宴会。
キャンプ場では珍しく生ビールがジョッキで飲めるという夢のような宴の始まり。
かんぱ~い!で始まり・・・あっという間にビールの空き缶の山。
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写真見るとき火なんて囲んでたんですね。みんなで・・・
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ほとんど覚えてないんです。私。
うっすら覚えてるのがぽちさんに「黒ぽちだ~」とか言ったらぽちさんが「酒入れば誰だって黒くなるんだよ!」と名言放ったのとw
のりすけくんに「のりすけ~ 黒すぎて歯ぁしか見えてねぇぞ!おらぁ」とか言ったのと・・・
「かもねぎ~ ごるぁ うりゃぁ」とかクマさんに「おらおらおらぁ・・・%$!”#」・・・もうここら辺はさっぱりです。
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今回のキャンプツーリングに参加された皆様方、大変ご迷惑をおかけいたしました。
私、海より深く反省いたしております。
但し、思うに先に申し上げた「アレ」されたのだろうと考えられ、あれは真実の私ではございませんのでどうぞご理解下さいませ。
今後きちんといたしまして、爽やかな美味しいお酒を飲みたいと思っておりますのでその節はどうぞよろしくお願いいたします。

いつテントに入って眠ったのでしょうか。気づいたらテント内に携帯がない。
仕方なく別の携帯で鳴らしたらちゃんとありましたが・・・テント内は1日でゴミ屋敷化してました・・・

こうして一日目の夜は更けていった、ようだ。
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No title
しごとちゅうこっそりと読んでいますが、あまりにおかしくにやけてしまい、回りから白い目で見られました😅 そうですか、あれが怖いのですか😱 クマさんのオマルがないとダメには納得したのですが、あれか怖いからなどとあの時言ってたら間違いなく野営でしたね😁 しかし、キャンプ場で憑依したぱるさんは面白かった😁あのタイツ姿は忘れることできませんよ😅 のりすけさんの白い歯はひょっとして、あれに見えたのでは?やたらと白い歯白いと叫んでましたよ。
[ 2016/07/21 16:54 ] [ 編集 ]
No title
同じく仕事中こっそり見ちゃって大爆笑!! 勘弁してください、腹痛いですゞ(≧ε≦o) 「バカなんですか?」なんて言いませんよ!これ以上クロく仕立てるの勘弁してくださいよ サンタカさんのおっしゃる通り、力道山スタイルでビニール袋を振り回しながら キャンプ場を闊歩していた姿はかなり強烈でした~(笑)
[ 2016/07/21 17:12 ] [ 編集 ]
No title
ずいぶんと遠くまで行ってキャンプ場難民って(^^;) これなら富士山の麓にある「ふもとっぱらキャンプ場」でも良かったんじゃね?的な展開がもう大爆笑・・・(笑) 夜の宴もなんだか・・・(^^;) 酒は飲んでも呑まれるな・・・父ちゃんみたいになちゃうぞ!(-。-)・・・と死んだお袋がよく言っておりました(笑) ぱるさんは元々お酒が弱いのですか? それとも酒癖が悪いのですか?w はたまた呑むたびに憑依されちゃう体質なのですか?ww ある意味「アレ」より怖いっすよ(爆) 第三部大いに期待(笑)
[ 2016/07/21 17:17 ] [ 編集 ]
No title
マジでお化けが怖いとかなんですかハハハ(^^; 野グソが野グソがと騒いだ私が言える事では無いですが「ダサっ」(^^ゞ 私達、正直お化けよりぱるさんにからまれる方が怖かったですから(笑) 最後から2枚目の写真、まさに「おぃオマエ~~!」って私に言っていますから(笑) 3部作目楽しみしております。 それにしてもこの記事の量、ペース早い更新ですね! 寝てます?(^^)/
[ 2016/07/21 20:35 ] [ 編集 ]
No title
これぐらい飲んでおけば見えるものも見えなくなるので大丈夫ですよー。 次回はぱるさんのテントを真ん中にして防御作戦で行きますか?キャンプ場ですよ!
[ 2016/07/21 20:41 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんばんは~^^ シオヤさん結構お気に入りですね。 イジリが凄い!(笑) 要注意人物=お気に入り人物? フィクションなのかノンフィクションなのか 会話がメッチャ面白いっす!想像しましたよ~。 夜の記憶はあんまりないようですので その辺はクマさんが面白く書いてくれそうなので 楽しみにしてます! 力道山ってなんすか?(笑)
[ 2016/07/22 00:53 ] [ 編集 ]
No title
どろ~ん ぱるさん、こんばんは~ぁ~。 実は私も👻は、見たことないのですが人魂はあります。青い火の玉でした。 それと小学校のころ友人と葉巻型のUFOを見ましたよ。(小声 今度ゆっ~くり話をしましょう。 宴会なんか楽しそうじゃないですか~ぁ いじられてるぱるさん見たかったですぅ。あと裸でキャンプ場を徘徊姿もね(笑
[ 2016/07/22 01:56 ] [ 編集 ]
No title
(´゚ω゚):;*.':;ブッ 仕事中なのに見てしまいました〜。 顔がニヤけてるよ〜!って言われちゃったじゃぁないですか〜。 おかしすぎる。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆ なんだぁ、お化けが怖かったんですねぇ。 それであんなに野営を拒否ってたんだ。(笑) ぱるさんは幽霊とか信じます?私の祖父がお寺のお坊さんだったので、 小さい頃は良くお寺に泊まりにいってました。 怪奇現象にはよく悩まされてましたよ。 やっぱりいるんですねぇ。幽霊 どうです?恐くなりましたか?ww
[ 2016/07/22 10:32 ] [ 編集 ]
No title
いろんな駆け引きがあったのですね(笑) なんとか野営は回避できて良かったですね キャンプの達人たちについていくのは怖いです(汗) そしてそのうっ憤を晴らすべく夜は虎になったと・・・
[ 2016/07/22 18:37 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさん、オモロイキャンプツー記事読み切らせて頂きました(^^)結局のところ、黒いヤツらの塊だったんですね、ココはwww でも、そんな中、色々と楽しまれていたようで何よりです(^^;) 僕も都合が合えば逝きたかったです。 しかし、見かけによらずアレが苦手だったとは驚き桃の木山椒の木ですね(・・;)僕ならドキドキワクワクしちゃって眠れなくなりますが…。鳴呼…一度でいいからアレとUFOに遭遇してみたいです(^^;)
[ 2016/07/22 20:55 ] [ 編集 ]
No title
お疲れさまです♪ 意外と覚えてるのかな^^;? かなり楽しい夜でしたよ~(*^^*)。 ず~っとからまれてた?!シオヤさんとノリスケくんはちょっとお気の毒でしたが… おふたりはしっかり後片付けもしてくれてましたからね~。 明け方というか夜中の咆哮は何事かと思いました。 次の機会が楽しみです♪ また憑依されちゃったりするのかな…塩撒かないと^^;。
[ 2016/07/23 14:27 ] [ 編集 ]
No title
あれ・・・ですか。 私もあります。東北で一人でキャンプしている時。 キャンプと言っても、キャンプ場ではなく、山の中の倉庫の裏手にテントを張ったんですけど・・・。 耳、塞がないで下さいー!
[ 2016/07/23 14:28 ] [ 編集 ]
No title
サンタカさん アレ。見えると怖いんだってば。 なので酔ってしまう癖がついちゃったんでしょうか。 何とも楽しい夜の宴になりましたね。
[ 2016/07/25 11:15 ] [ 編集 ]
No title
シオヤ君 うんにゃ。君ならかもねぎさん辺りにコッソリ言うはず。 でかもねぎさんに聞かされてプチ切れるという一連の流れ(笑)
[ 2016/07/25 11:17 ] [ 編集 ]
No title
ムコさん 酔わないんならノンアルで良いのです。 酔うから楽しいのです。 酒に飲まれる位が丁度いいんです。
[ 2016/07/25 11:18 ] [ 編集 ]
No title
クマさん 野グソかオバケかって。いずれの理由もダサいすねぇ(笑) シオヤ君とのりすけ君、そんなに気を使ってくれてたんですね〜 彼らから見た私達ってどんな風に映るんでしょうね?(笑)
[ 2016/07/25 11:22 ] [ 編集 ]
No title
ヤスさん アレの怖さをわからないクチですな? マジで怖いのに。 バカにしてるといつかえらい目に遭いますよ?(笑) なので野営は厳禁。
[ 2016/07/25 11:25 ] [ 編集 ]
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旅好きさん シオヤ君はなあんかこちらが反応するツボを知ってるようで。 夜はかなりみなさん酔っていたので結構ふざけた事ぬかしてましたよ? どいつもこいつも(笑)
[ 2016/07/25 11:27 ] [ 編集 ]
No title
ちょいFさん 誰が裸でキャンプ場を徘徊してんだよ!(笑) 話がデカくなりすぎ(笑)
[ 2016/07/25 11:29 ] [ 編集 ]
No title
かもさん ふーん。あなたもバカ扱いするクチですかぁ? それにささても、じゃあかもさんが野営をあんなに嫌う理由は何なんだろうと気になります。 なぜ?
[ 2016/07/25 11:31 ] [ 編集 ]
No title
Haseさん キャンプに慣れっこの達人達の発想は凄く怖いですよ。 勉強にはなりますがいきなりそっちの域にブチ込まないで、みたいな怖さがあります。 酒はまあ。大人しくなった方なので。
[ 2016/07/25 11:33 ] [ 編集 ]
No title
かっき〜さん キャンプ道具というと、あの北富士演習場の放火未遂事件を思い出します(笑) 機会があれば是非ご一緒しましょう。 きっと楽しいですよ。
[ 2016/07/25 11:36 ] [ 編集 ]
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