続・世に棲む日々。

ロングツーリングとトライアルと。

続・パイオニアの苦悩

今週は三連休とあってバイクも異状大量発生。
たくさんのライダーが一斉に箱根方面へ向かっていたけれど初日は生憎の天気。
天候さえ良ければセローに乗ろうかとも算段していたのだけれど、どうもさっぱりしそうもない。
しかしせっかく楽しい休みなのに天気が少々悪いからといって何もしないのもどうかと思い、ならばと苦肉の策として編み出したのがコレ。
昼食付き温泉へGO

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全然顔を出してくれない富士山を眺めて目的の宿へ向かいながら・・・と行っても今日は宿泊じゃなくて昼食と温泉だけ。
たまにはのんびりしてもいいだろうと急遽予約した昼食温泉だったが、行ってみると案外ちゃんとした宿で、料理も昼食にしては贅沢気味。

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まずはとにかくお湯を浴びてのんびりしてやるぞ この野郎!と大浴場へ意気込んで行ってみることに。
温泉の入口では飲泉できるようにわざわざ装置まで用意されているので飲んでみたりもして。
それにしてもこの宿。
すげぇ空間を無駄に使うのがウリなのか。 広い・・・とにかく広大。
結婚式場や披露宴会場まである規模だからまぁ当然広いんでしょうけれど。

しばらく昼間の誰もいない無色無臭(個人的にはこの手の温泉は好きじゃない)の温泉を独り占めしてのんびりしてから昼食を頂こうと移動するのだが無駄に広いので当然迷う。
やっとの思いで個室の昼食会場へ辿り着いて温泉でホカホカになった身体を休めながら広い庭園を眺めながらのんびりとした時間を過ごす。

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食事は量も適当で味も良い。なるほど昼食+温泉で呼び込めるだけのものである。
最後にデザートに「ドラゴンフルーツ」なるものが入っていると説明されたのだがどれか判別できず。
この黒いシイタケみたいなのか? やら散々悩んだが結局はこのくっそ小さいキウイの具みたいなものがそうなのか?
味も全然記憶に残っていないが・・・
ドラゴンフルーツなんて食ったことないぞ?

昼食後は特にこの宿は広大な庭園が売りのようなので散策に出かけると、庭園のその先で茶屋があって抹茶をご馳走してくれたり、甘酒だけをご馳走してくれるだけの休み処があったりと、かなり驚く程の広大な敷地。

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庭園もきちんと手入れされていて気持ちいいのだが、オフ車乗りの悪い癖で日本庭園だろうが何だろうがありもしないルートを探し出しては「ここは行けそう」「この先はどうなってるのだろう?」などという発想がすぐに出てきてしまうのは改めなければなるまい。

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久しぶりに庭なんぞを散策して、かなり充実した時間を過ごして満喫できた。
たまにはこんな贅沢な風に見せる記事を意図的に作り上げても罰は当たらないのでは、と。
少し位リア充前面に出したっていいだろが。


さて連休二日目は先週に引き続いて今回も探索に出動。

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前回もある程度、場所を重点的に絞って探索したつもりではいたものの、それでも目的からすると地域が広範囲過ぎて大雑把になってしまっていたようだったので、今回は更に地域を絞って細かく探索してみようということになった。
とはいえ未開のルートを探し出すというというのは、基本的に行き止まりになるか、激し過ぎて断念するか、結局くっそ面白くない道でしたやらがベースになっていて、何度もいうが先人によって開拓された道を楽しんで進んでいける事がどれほど有り難いことなのかを痛感するものでもある。

さてそんな事を前回の探索で学んだ上で臨む今回、第一に念頭に置いていたのが何より「蜘蛛除け対策」だった。
ボサがあると蜘蛛の巣が何重にも張り巡らされていて、それだけで探索の気持ちが萎えてくる。もう走る気持ちが無くなってくるのだ。

今回のツレは地元周辺に色々と詳しいシオヤ君。
その相棒になってくれるシオヤ君が自信有り気に「蜘蛛除け対策品」と持ち込んできたのがコレ。

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これをフロントの任意の部分に設置して必要とあらば伸ばして蜘蛛除け対策とするらしいのだが、あくまでも実践テストを兼ねているので役に立たなかった場合の文句全開の私に対する回避防御策的に「あくまでテスト試走なんで」を繰り返し連呼していた。
今回上手くいくようなら更に改良を重ねていって「最終的には市販化狙っとりますわ」的な意気込みなのだがお前等どんだけ蜘蛛除けに力入れてんだよといわれそうな程なのは、まぁ 一度蜘蛛の巣地獄を味わうとここまで対策を取りたくなるのは至極当然の事で、蜘蛛の巣まみれになった姿を笑い転げながら眺めているだけの私にも同じように蜘蛛除けを取り付けてくれる辺りはこの人の優しさなのか、それとも「これで当然先頭行って貰えるんですよね?」的な悪意ある意図なのかまでは読み取れず。

今回の待ち合わせ場所は最近できたという道の駅でコンビニも隣り合わせでとても便利。

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目的地周辺に楽しめるところがあるのならば集合場所にも持ってこいで、他にも伊豆ツーリングの拠点になり得るに充分な立地条件。
さて。朝食を詰め込んで早速探索開始。
まずは前回クマさんの離脱後におーさん、シオヤ君の3人で探索していながら最後の最後に時間制限いっぱいで入る事を諦めたダブルトラックから。

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ここ。思ったよりも面白そうな路面がいきなり始まり出す。いや。写真は面白そうな場所では到底撮影できないので安定した場所での一枚ですがw
この道だけでも充分楽しめるんじゃないかと思う程だったのは前日雨が降ったからだろうか。
あ。バイクから伸びてるアンテナみたいなのが蜘蛛の巣除けです。

フラット林道よりもはるかに難易度が高い道を突き進んでいくとまずは一本目の側道を発見。
しかしこの側道、なぜか突然のコンクリ舗装。
「やばい臭いがするよね」 などと話しかけるのだがシオヤ君は行きたそう。
遠くでは犬の遠吠えがしていて「ここら辺は野犬でもいるのか?」と俺が心配して聞いても「いないでしょ?そんなもん」と生返事のシオヤ君。これが後の誤算を生むわけだがw
「まぁ でもここは後でまた探索しますか」と一旦諦めて進んでいくと、先の左手に獣道発見。

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何やらありそうな予感がする先は2台しかいないので要救助にならないようにと、時にはバイクを置いて下調べをしてボサの中を少しずつ慎重に抜けていく。
更に道がある事を確認できればバイクに戻って少し進んで。を繰り返しながら、ならばとここをまずは完抜けできるか行ける所まで。
高低差はそれほどないまでも中々楽しいルートを進んでいくのだが、いかんせん初探索。
先が見えない状態では不要なルートをチョイスしてしまったりと、思うようには進まない。

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時折水分補給で休憩を取りながら、足を使いスマホを見ながらと現在地を確認し、蜘蛛の巣を払いながら恐る恐る進んでいくともう少しで完抜けルートの完成、という所まで来て獣除け電線に遭遇して引き返し。

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更に別ルートから下りようと試みるも最後の最後で5m級の崖で断念。
たった数kmの探索ルートもあっと言う間に午前はこれで終了。

クタクタのヘトヘトになりながら仕方ないから戻ろうとするのだが、山は怖い。
往路で掴んだ方向イメージは復路では全く役に立たず、2人で少々迷子になる羽目に。
あっちだこっちだ、とやり取りしているうちに大事な事に気づいた。

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このシオヤ君と俺の相性だ。
2人でいると普通に揉める。

来た道を引き返すのに少々迷っただけで、トランプ VS キムの罵倒図が山の中で速攻で出来上がった。

「戻るのはあっちじゃね?スマホだとあっち方向だよ?」
「いや。こっちです。こっちから来たんですから。俺が間違えるわけがない」
「いや。あっちだってば。わかんねぇなぁ この方向音痴めが!くそか?」
「だからこっちですって!あんた何にもわかってないよ!ここは俺の地元だ!」

折れない2人の怒声が山の中に響き渡り出してお互いに気づいた。
仲裁者がいないのだ。
ここで言い争っていては山の中で軍事衝突に発展、お互い共倒れになってしまっては本当にヤバい事になると。

仕方なく「2人しかいないので助け合わないとマジ死ぬかもしれないからこの場だけでもとにかく仲良くしておこうか?」と休戦協定を提案すると「はぁ まぁ・・・そぅですねぇ」と互いに言葉で確認して納得しなければならない程の事態に陥っていた。

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その後は何とか2人協力してもあっちだこっちだと迷ったものの、ようやく脱出できた事に喜んで声をかけてみた。

「良かったよぉ 本当に迷子になってヤバいかと思ったよねぇ」と安堵の言葉を漏らした途端、こんの野郎 何を言い出すかと思いきや
「方向さえ間違わなければ絶対に帰れますって。何慌ててんすか?だせぇ」

ほぼほぼノンフィクションのこのやりとり。

月夜のない夜には背後には気を付けろよ
殺すリストに久しぶりにリストアップしてやるに足る一言だった。

心を落ち着けて一旦山を下りて昼食を取る事に。

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ここは以前から「美味しいのでおススメです」とシオヤ君に紹介されていたお店でなるほどメニューも海のモノがたくさんあってどれも美味しそう。

ここでも「アジのフライがおススメです」と言い放つ割には本人はイカ丼食ってるし。

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私が頼んだのは4種の地魚フライ。

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待つ間はアイスコーヒーと西浦みかんが好きなだけ食べられるサービスで、これがまた美味しい。
フライも美味しく、次はまご茶漬けか他のも是非頼んでみたくなる味だった。

栄養分を補給して休憩した後は改めて探索へ。
今度は山を下山して休憩した場所で発見してしまった、前回最後に入ったシングルトラック。

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この日のここは土がヌルヌルしていてちょっとヤバめ。
前回はおーさん任せで登らなかったので、今回は途中まで登ってみたのだが、更にある登りを頂上まで走り切る勇気までは出なかった。
ここは天候によっては楽しいかもしれないので予備的ルートとして確保しておくことにして、再度ダブルトラックに突入。

ここで最初からシオヤ君が気になっているようだったコンクリ舗装路を突き進んでいく事にするのだが、やっぱり何だか嫌な予感しかしない。
「犬吠えてるってば!」と言っても「全然あさっての方向ですよ、鳴き声は」と取り付く島もなく却下され。
仕方なく付いていくのだが、かなりのボサと急坂を抜けるとそこには突如大量の、何十頭という犬が牙をむき出しにしてきて吠えまくり。
その姿はまさしく「狂った犬」状態。
繋がれているのか檻に入っているのかよく見えず、今にも飛びかかって食い殺されそうな程の形相をしていて、これには2人とも一瞬で顔面蒼白状態。
先頭にいたシオヤ君が「やばい!ここヤバい!」と慌ててサインを送ってきたので急いでバイクから降りて狭いコンクリ舗装坂道を必死でターン。
一目散になって入口まで逃げてくる羽目に。

一体何の目的なのかわからないが、相当数の犬が山奥で飼育されているようで、どうも猟犬にも見えないし、車の通っているような気配もないし、じゃあ放置されてるのかというと犬の肥え具合から見てもきちんと餌は与えられていそうでそれがかえって怖い。

「あの数。あの剥き出しの牙! ヤバい! まじでヤバいですよ」
「だから犬が吠えてるって言ったじゃねえか!」
「あんなに犬がいて。マジでびびった。飼い主は相当ヤバいヤツですよ」
「多分。飼い主はキチ○イ オヤジだろうな」
「オヤジかどうかは不明ですけど、とにかくあのオヤジのところは近寄っちゃだめですね」
と会話も少々錯乱気味だったが、逃げる為なら一も二もなく共闘できるらしいバカな男2人だという事は実感したのだが、それでもこの日一番の恐怖を味わった瞬間だった。
ダブルトラックに戻って落ち着いてから「だからダメだと言ったろうが!」と改めて窘めたのだが、もうすっかり安全圏へ入ってしまえばさっきのお互いを助け合う姿など微塵もなくなり、右から左へスルーされて何事もなかったかのように「じゃ、次行きましょう」と。

ああ。そうね。自分のミスはなかったことになっちゃうんだね・・・

そそくさとオヤジ圏を逃げ出した2人は少し怯えながらも午前中引き返してきたルートの更に先へ進んでみることに。
すると一旦舗装路に出たものの、その先にどうも変な入口を発見することに成功。

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少しキツメの下り坂だが戻ってこられるだろうと踏んで進んでいくとこれが深い。
深くてルートがたくさんあり、探索しきれない程。
一旦目印になりそうな沼を発見し、ここを起点として探索しようと沼を渡って先へ進もうとするのだが、なぜか沼を異常に嫌うシオヤ君。
「獣の水飲み場ですよ、ここ」
「獣いねえし。渡ろうよ」
「気がすすまないなぁ 沼なんですよ、ここ」
「浅いってば。いいから行こうよ」

とこんな押し問答を何度繰り返した事か。
どうやらシオヤ君。富士山周辺の沼で地獄を味わった経験からか、沼のヌメリに相当敏感になっているようだった。

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何とかゴリ押しして先へ進むのだがここら辺一帯、とにかく今度は広大過ぎてどのルートをチョイスして良いのかわからない。
ここはどちらかというとトレッキング向きの広大な敷地、といったところか。

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遊んでいる分には相当楽しめそうで、あるいは他にももっと面白いコースでも見つけたら一日中遊んでいられそうな程だった。
まだまだ探索できそうな場所だったが広すぎてどうにもならない程なのでしばらく遊んで離脱。

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改めて舗装路へ引き返して山の斜面が急になってきた辺りで探索終了。
最後にみつけたシングルトラックの脇にある自然の滝がとても綺麗だった。

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戻って海岸線へ出ると、富士山が見えれば最高の景色になるだろうと思えるルートを通っていちご大福が売っている場所で休憩。
ここのいちご大福、とても美味しいと教えて貰ってからできるだけ寄れたら食べる事にしている。
おススメのお店も評判が良くて大混雑。

いちご牛乳も疲れた身体にはとても美味しかった。

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今回は帰りがけに西浦みかんと韮山のいちご大福をゲットして無事帰宅。
中々面白い探索ができた連休中日だったが、そういえば鹿祭り以来、鹿なんぞ一頭も出くわしてないのだがどうゆうことなのだ?

探索に付き合ってくれたシオヤ君。
2台で走る時はせめて仲良く走ろうね。
とても楽しめました。
お疲れ様でした。
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んでどっちのルートが正解だったの?w
探索お疲れ様でした(^^)
ぱるしゃんとシオヤくん。キャンプ場でもお山でも一緒なんだね(笑)
想像できるからハラ抱えながら記事読ませてもらいましたよww
ところで一番気になるのはお山で迷った結果引き返したルートはどっちの方が正解だったのさ?ww

昼食場所もめっちゃ美味そうですね!
アジフライ奨めといてイカ丼喰ってるシオヤくんww・・・「ぱる兄さん。怒りながらみかん喰ってる」ってLINE送って来てたけど(笑)

もっと気になったのは新兵器の「蜘蛛除け対策品」の効果はいかに?(^^;)w
まぁ俺は先頭走らないからどうでもいいけど(笑)
[ 2017/10/10 14:36 ] [ 編集 ]
たしかにノンフィクション
どちらがキムなのかは言及しませんが
未だに脳裏に焼きついているのは獣避けと狂犬の館
まぢでトラウマですよ(汗)
あ~あとは蜜柑食べ放題への文句ですかね(笑)
何にせよ楽しいお山が見つけれたので、有難うございました(^^)
蜘蛛の巣避けVer2、完成
[ 2017/10/10 14:38 ] [ 編集 ]
Re: んでどっちのルートが正解だったの?w
ムコたん

山の中で気付きました。
やべぇ 仲良くしないと2人共滅びるな、と。


お昼はとても美味しかったですよ。
メニューがまだたくさんあったので他のも食べてみたくなりました。

蜘蛛除けは個人的には使えるパーツでしたが、なぜかシオヤ君は途中で取り外したりしていましたよ。
更なるバージョンアップが必要なんでしょうかねぇ
まだまだ穴場がありそうです。
探索は2,3本まともに入ると一日終わってしまいますので。
[ 2017/10/11 08:36 ] [ 編集 ]
Re: たしかにノンフィクション
シオヤ君

お疲れ様でした。
獣除けのあの上からぶら下がっていた紐って結局何だったのだろう? 異常なまでの警戒っぷりだったね。

犬オヤジの館はマジで、だから「犬が吠えてる」って何度も言ったろうがっ
それを人の意見を聞きもしないからあんな目に遭うw あれはマジで怖すぎるよ;;

まだまだ探索できそうだね、あの近辺は。
また行きたいのでよろしくお願いします。
[ 2017/10/11 08:39 ] [ 編集 ]
中性脂肪600のクマ
やっぱりこの二人でお山入るのは危険ですね(笑)
俺が居れば仲裁に入ってやりたいとこたけど、きっと疲れ果て地蔵になって無関心になっていたであろう(^^ゞ
今後、トランプVSキムになったら、あの蜘蛛除け対策棒使ってお互い離れてドラゴンフルーツでも食べさせっこしたらどうよ!?
先端にフォーク付いてるみたいだしさ(^^)/

やっぱり、ぱるぅさんの記事面白いっす(笑)
[ 2017/10/11 09:13 ] [ 編集 ]
想像できる(^^;)
キャンプの時もそうだったけど、ぱるさんとシオヤさんの掛け合いが凄かった!
テーブルを挟んで常に反対側に距離を取るシオヤさん。
うまいなぁ!っと感心するも、あの時は仲裁者がいっぱいいたからねぇ。
山の中で2人斬り、軍事衝突にならなくって良かった。(^^;)
とにかく無事に帰れて良かったです。
探索お疲れ様でした〜。
[ 2017/10/11 13:57 ] [ 編集 ]
Re: 中性脂肪600のクマ
クマしゃん

居たって仲裁してくんなかったぢゃねーか!
固まったまんま地蔵化して。

だからドラゴンフルーツってどれなんだよ!教えてくれ!

戻ってきたらまた行きましょうね~ 伊豆探索。
[ 2017/10/11 16:14 ] [ 編集 ]
Re: 想像できる(^^;)
かもたん

シオヤ君はキチンと安全マージン確保して攻撃してくるんだよね~;;
で 酔っていると俺の横にいる奴が被害を蒙る図式w

伊豆。面白い所たくさん発見できたのでまだまだありそうです。
ご一緒したら喜んで貰えそうですよ。
[ 2017/10/11 16:17 ] [ 編集 ]
ぱるさんこんばんは~^^
温泉は山梨でしょうか?いいところあるんですね!
あのデザートはシイタケみたいなのはライチ?で
キウイの種みたいなのがドラゴンフルーツかな?と・・・。
赤い皮に包まれて身は真っ白で種が詰まっています。

探索ツー写真を見ているとどこも一緒の景色にしか見えません(笑)
自分1人なら間違いなく抜け出せない気がします。
そして狂犬の餌食に・・・。
ご無事で何よりでした^^;
[ 2017/10/11 22:59 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
旅好きさん

温泉は忍野にあるホテルです。
黒いのはりんご?だったようです。どれがドラゴンフルーツかさっぱりわからんくてなやんでましたw

探索は無理せず必ず歩いて確かめて、の繰り返しなので全然進みませんでしたw
大量の犬屋敷はマジでビビりましたよw
山の中で2人で顔面蒼白w 

無事下山してきましたw
[ 2017/10/12 21:28 ] [ 編集 ]
こんばんは。
実はぱるぅさんは、シオヤさんが好きでしょう。かわいい弟のように...
シオヤさんは、うるさい兄貴を適当にあしらいながら見えないところでケリを入れているような感じがします。
私の甥っ子たち兄弟がそうです。まず口の言い合い、弟から軽くケリ、兄貴が本気でパンチってね(笑)
いちご大福発祥のお店ですね。私も行ったときにはお土産買いますよ。
こんな山の中走るのは楽しいでしょうね。でも吠える犬やだなぁ~
[ 2017/10/13 00:30 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ちょいFさん

人には相性があるのでしょうねぇ。きっと。それはどうしようもないことなんでしょう。
何をされても平気な人、同じ事をされてもダメな人。
きっと見えない部分でのライン引きが似ている人が相性がいいのかなぁ、なんて思ってはいますが。

面白いものですねw

いちご大福発祥の店だったんですか!ここw 知りませんでしたw いちごが大きくてめちゃ美味しかったですよ。
山の中での犬の吠える声はマジで怖いですよw 洒落になりません。
[ 2017/10/13 10:54 ] [ 編集 ]
仲裁役には・・・
笑いましたー。
瞬間湯沸かし器のようなぱるさんに、終始冷徹なシオヤさん。
ひと回りも違いそうなこのコンビが、山の中で本気で罵り合っているんですから、仲裁役が必要ですねー。
同じエリアに行っていたのかも・・・?
詳しいルートを教えて下さいねー。
[ 2017/10/14 22:48 ] [ 編集 ]
Re: 仲裁役には・・・
チェろさん

山ん中で罵り合ってて お互いハッとして助け合って、脱出できればまた繰り返し・・・w 自分たちでやってて笑ってしまいましたよw

チェろさんも伊豆にガンガン行ってますもんねぇ
今度ご一緒しましょう。 ご案内します。
[ 2017/10/15 20:09 ] [ 編集 ]
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