続・世に棲む日々。

ロングツーリングとトライアルと。

中央構造線を駆け抜けぬけて

さて みなさんと無事合流した後はまず最初の目的地へ。
DSCF1794_R
どうやらムコ殿さん以外は初アタックのようでしたのでガイドに従って頂いて付いていくことになるようです。
まずは一押しという撮影スポットへ案内して頂きます。

ムコ殿さん曰く
こんないいスポットなのにさぁ。来るライダー達、みんなスルーしちゃうんだよね~
と案内された場所はCBには完全なアウェイ。
小石、とは最早言えない採石場で取れる程の大きさの石がゴロゴロしている砂利場へGSが平然と突入していきます。
ええええええ 絶対ムリぽ。っつか何かの試練?
と躊躇しているのに同じCBに乗ってる旅好きさんも続いて突入していくじゃないですか・・・
これ普通なんですか? ここ? 普通に入っちゃうもんなんですか? みんな?
まさか一人だけ入らず舗装路にポツンと立ちつくしでもしたら、「あいつ、あん位で怖いんやて。なぁ ヘタレかぁ?」と全員でニヤニヤされかねないと思い仕方なく追従。 後方のイチさんもハーレーで平然と突っ込んでくるし;;
ハーレーってこんなとこ入ってきてもええバイクなんですか?w
DSCF1803_R
入ってみて改めて確信。
岩はゴロゴロしているし砂利はボコボコ
そりゃ オンロードバイク、入りたくても入れないですって;; 
絶景ポイントを多くのライダー達がスルーする理由は見逃しているんじゃなくて見逃していくってことです;;
オフかモタードじゃなきゃ無理ですって;;絶対。
崖際ギリギリに停車するしwww
DSCF1800_R
しかしビューポイントとしては確かに絶景です。
南アルプスが視界に入りきらない;;
見渡す限りの山々が透き通った風にさらされて、木々の一つ一つの息吹を感じます。
最高の絶景とはつまり最高の撮影ポイントでもあります。
じゃ ここでみんな1台ずつ思う存分撮ってね~ あ、GSどかすからね
とムコ殿さんはとんでもない斜度の岩場の崖をスルスルっと登り上がっていってしまいます;;

げ;; CBには絶対できませんて;;
トラクションコントロールもさることながら、ムコ殿さんの腕前といい、もう唖然。

モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差でないということを教えてやる、とは思ったものの・・・
うんしょ うんしょ ぼくタコの赤ちゃん;; みたいにヘコヘコ前後に動かしてやっと移動させてるCBとはわけが違います。
モビルスーツの性能の違いが即戦力の決定的な差になるんです;;
こっちから登って移動すればいいのに」って崖の上から言ってはくれますが・・・「そんなん できるヤツおらへんやろ」と返したくなる程。

あれを目の前で見せ付けられるとCBの後継探しをし始めている私にはGSに気持ちがグラッと動くってもんです。この後はムコ殿のGSをガン見してしまったのは言うまでもありません。
メーターやら色々見てたら「見て欲しいところ全然ちゃうねん」と突っ込まれましたがwww

その間旅好きさんがデジイチで撮影が終わって撮影交代しますかってなるわけですが、私もイチさんも即答パス。
当然ですwwwまたあの岩砂利の中にCBを再度設置する能力も気力もありません。

ではここから本命の天空の里へ移動するってことになりましたがまたもムコ殿さんがトドメの一言。
来た道と同じような道がずっと続くんで。」って絶望したくなるような宣言、いらんですからっ;;

確かに下りも半車線の道を(1.5車線はあります。そう感じただけです)うねうねと下っていきますが、先ほどのような砂利は浮いてなかったので割とスムーズに進んでいくことができ、その先に見えてきたのがR152のメインディッシュに相当する「天空の里」。日本のチロルと言われている絶景ポイントです。
まずは、すぐ傍にある「そば処 はんば亭」でまずは昼食を頂くことに。
DSCF1815_R
まだこの時は12時ピッタリ位だったのですがガラガラだったので「ダイジョブか?この店」的な心配をしてしまいましたが、この後続々とお客さんが来たのを見て一安心。
座敷に座ってメニューを見ながら「天空そば定食」なるものを頼もうとすると、休日限定20食メニューの「定そば」に眼が。
すかさず「おススメは?」と聞くと店員さんも「定蕎麦」を勧めてきますので全員これを頼みます。
私と旅好きさんは盛りで頼んだのですが、先にきたご自分の「盛り」の量を見て少なく思ったのでしょう
か、ムコ殿さんは「盛りにすれば良かったかな~」なんて後悔していたのですが、私たちの「盛り」を見るなり「」で良かった、と訂正してニヤリ。
そりゃそうです。 どう考えても「盛り」ではない。ただの「」。どうみても「
そもそもの自分の「」と「盛り」の定義に対する知識が根本的に間違えていたのか?と思ったほど。
DSCF1817_R
大昔、高校生の頃近所に初めてできた「吉野家」に行った時、何を注文してよいのやらわからず「牛丼!」と告げると「『』でよろしいでしょうか?」と聞いてきた店員に、若造だからということと金持ってなさそうに見えるのか?と見かけで判断してくる店員にムッとして「上だよ!上!」と大声を張り上げてしまった事を思い出し、思わずシンクロしてしまいました。

この店でいうところの「」と「盛り」に何か違いがあるはず、自分の常識に捕らわれるなと誰か言っていたのを思い出し、必至に整合性を見出すもやはり納得できず。

ムカムカしてはいるもののみなさんのいる手前、「なん、これ。 俺盛りって頼んだんだと思うんやけどやん」と言おうかと思った瞬間、ハッと気づいたのが対面で同じ「盛り」を頼んでいた旅好きさん。
こうゆう場面では関西育ちの旅好きさんのが一枚上手のはず。
」と「盛り」の差はどこにあるんじゃ~!と関西系のいちゃもんwちゃぶ台返しを期待したいところ。
黙って旅好きさんの関西ギレに全てを託して動向を待つことにします。

が。しかし旅好きさん動かざる事の如し。
いやいや。関西人がこんなにジェントルなわけがない。これは関東人にはわからないレるタイミングがきっとあるのだろう。
もしここで「旅好きさん、これ盛りじゃないですよね~ 言わないんですか?」なんて聞きでもしたら
あんなぁ、関東人はアホちゃうんか? こうゆうんは間ちゅうのがあるんや。そんなんわからんか?今言おうと思ってたところやないかい!
などとその関西の鋭い舌鋒の如きがこちらの喉元に向けられてもかなわないのでしばらく黙認することに。

ならばと黙々と蕎麦を食し、蕎麦湯を頂き終わり「ここでか?」と待つも旅好きさん動かず。
ううむ。そうか。最後の会計時にその怒りの全てをぶつける算段なのだと頷いてみる。

小心者の私は「あれは絶対『』のはず」と確信はあったものの会計でも黙ってお支払。
さあ、最後の旅好きさん、頼んます。私の憤りも乗っけてしてくだせえ、その関西で培ってきた悪魔の如き振舞をこの地で見せてくだせえ。
「ありゃ やろ。 絶対や。 せやからの分しか払えへんで。当然やな、なぁ あんたも黙っとらんでいわなあかんで。こうゆうのんは」
そこで「はあ 私もだったと思いました」
で、便乗する算段。
さあ、どうぞ。その言葉を存分に言い放ってくだせえ。

息を潜めながら待つその瞬間。
盛りですね?」と店員さんに言われて従うままにジェントルに支払った旅好きさん。

おい。それでいいのか!関西の純潔のを滅ぼす気か! 関西の矜持を示すときだろ!←お前がいうな、と

心で叫んだもののふと我に返って考えた。
旅好きさんの中には何かがきっと盛りだったのかもしれない。
「大自然の中のツーリング、それが盛りなのさ」などと言われては見も蓋もない。

だの盛りだのと小さい事に拘り続けていた我が心の狭さを恥じ「そうだ。俺も何かがきっと盛りだったことにしよう」と納得することに。←結局わからず終いで引きずってはいますが。

ま、旅好きさんの場を悪い感じにしたくないという気遣いがそうゆう行動にさせたのでしょう。
一人だった時の反応がこっそり見てみたい、と思ったものです。

さて。蕎麦問答も終わりお腹も5分目wwwにもなったことだし、いよいよメインの絶景を見に行くことにしましょう。

DSCF1821_R
ムコ殿さんは「見るだけの価値はある」と豪語してましたが、はてさてどんなもんでしょう。
案外 人に勧められるモノって期待が大きくなってしまって「なあんだ」なんてなってしまうのが多いのが相場。
そりゃ 予想もしないような風景なら驚きもあるでしょうが、さすがにあの超有名な景観です。
どこのブログにもHPにも掲載されていますから見た事位はあるので「あんな感じなんだろうな~」的な予想はついてしまうわけです。
でももしも一瞬でもそんな顔を見せたら総がかりで「お前に絶景や二度と紹介なんかせん。連れていかん!」とブチ切れられるんだろうな~ なんて怯えながら遊歩道を進みます。
しばしたわいもない会話をしながらゆるゆると進んでいくとそこには開けた場所が。
切り裂いた林の向こうに見えるのは、あの風景そのまま。ところが素晴らしい風景というのは画像とは違うもんです。
DSCF1827_R
うっわぁ これは・・・あの写真のまんま・・・ではないんですね~

なんと言いましょうか。確かにあちこちのブログに載せられ、何度も見ているそのままの景色なのですが・・・
写真技術の限界を見た、とでもいうのか。
目に入ってくる印象が写真やブログのそれとは明らかに違う感動を与えてもらいました。

ああ、これはバイクでないと受け止める事ができない感覚だ、と実感する瞬間。
これはそこに辿り着くまでの過程も大きく左右するものなのでしょう、きっと。

冷たい空気の中で握ったアクセルの開度に比例して伝わる空気の温度。
アスファルトを跳ね返してくる乾いたエキゾーストノート。
稲刈りの干された稲穂や牧畜場が近づくとすぐに感じる匂い。
青く突き抜けた空の向こうへどこまでも引き込まれる山々の風景。
それらを一つのバイクという個体に集約させて辿り着く目的の地。


これがあるからツーリングが大好きだ、と思う瞬間でした。

しばし絶景に心を留め置いた後は名残惜しみながらも静岡側へ下っていくことになりますが、やはり同様の道。
しかも腹5分目と狭い道をぬらぬらと走り抜けるわけでして、途中気持ちも途切れがちになったりもします。
DSCF1834_R
なのでシゲキックス並にたまに車と正面衝突しそうになったりもしましたが何とか無事に通過。
途中であまりにのんべんだらりとした道にトイレも自販機もない場所で休憩を設けて頂いて、何とか辿り着いた道の駅「ナントカ」。
DSCF1854_R
ソフト食おうぜ もちろん漢気で」とムコ殿さんの一言で。
ふふ。いいでしょう。受けて立ちましょう。
私は知ってます。 言いだしっぺが大体陥るパターンの第一歩を踏み込んでるの、わかってますか?ムコ殿さん。 とニヤニヤしながら参戦。

そもそも私はジャンケン強い方なんです。なめてもらっちゃあ困りますって臨んだのはいいけど、話は漢気ジャンケン。
あ。そか。強いと漢気出さないといけないんだった・・・
と気づいた時には既に時遅し。

はい。気持ちよくソフトゴチさせて下さい。
動揺はお店のおばちゃんにまで伝わったようで・・・
あ。花桃ソフト4つ。いちご味で
・・・花桃ソフトはいちご味しかないよ アフャヒャヒャヒャx$%#'&
あぅ・・・
DSCF1850_R
この味は忘れません。リベンジを誓います。
DSCF1858_R
次回は大人数になることは必至とのこと。
たかがソフトごときに漢気を出したばっかりに4,5千円平気でふっ飛ぶという代物です。
その時の漢気を見せて下さる方の一瞬の写真をきっちりお収めしてさしあげようと想うと今からワクワクして気持ちがおさまりませんwww

その後順調に数kmを下道で移動し給油。
後は高速移動。
ですが、一つ気づいた事だけ。

新東名は割と混雑しがちだったのですが、飛ばせる所はライダーらしく気持ちよく飛ばしていく隊列でしたが、やっぱり気になるのは後ろに付いてるハーレーのイチさん。
加速力ではやはりこちら側のオンロードに分がありますが、私の後ろをじっとついてくるわけです。
前方が空いたのを見てグイっとアクセル開いてドワッと進むのですが数秒後に忍び寄る影。
ぬお。イチさんでないですか。
何度やってもきちんと張り付いてくる・・・www

まるでカイオウが魔闘気を敢えて封じ込めるためにあえて鎧で身を包んだようで、もしこれがSSだったらと思うと後ろから”オラオラ串刺し”されてんな、こりゃ なんて思いました。

最後は足柄SAで休憩してここでも喉を潤す為の漢気www
最後は旅好きさんに漢気を譲りましたが・・・
DSCF1859_R
いいだしっぺは必ず負ける、という負の法則を逆手にとってんじゃねーのか? この人は? というムコ殿さんの謀略に後で気づいたのは自宅に帰宅してからでしたw
あのブラックは美味しかったですね。

しばしツーリングの余韻に浸りながら流れ解散とあいなりました。

とても楽しいツーリングにお誘い頂き有難うございました。
参加のみなさんお疲れ様でした。
DSCF1864_R

スポンサーサイト
No title
ぱるさんどーもー♪ こんばんは♪ 隕石の所行ったんですね!!自分達もバリバリ 崖の近くまで入っちゃいましたよ♪ お蕎麦は大分凄いことになってますね~(^_^)v 自分だったらおかわりしちゃうかも~。 長いツーリング御苦労様でした!!
[ 2014/09/28 20:32 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんばんは~^^ ツーレポ完結お疲れ様でした。 淡々と進める僕のブログに対して 面白可笑しく書かれる文章力に恐れいりました。 あそこの蕎麦屋で暴れて今後、下栗に入れなくなると 困るので飲み込みました(笑) 漢気ジャンケンではカッコイイところ魅せられましたね。 次回も魅せてくださいね。 また早朝に写真を送りますので追撃お待ちしております^^
[ 2014/09/29 00:15 ] [ 編集 ]
No title
おはようございます! どうすればこんなに面白く記事を仕上げられるのか、今度教えてくださいね(笑) 蕎麦の恨み・・・ひきづってますね(笑) 今度男気でスカッとふっ飛ばしてくださいね!私ジャンケン弱いですけど!ププッ! でもぱるさんのこの面白さの中にこの文章・・・ >冷たい空気の中で握ったアクセルの開度に比例して伝わる空気の温度。 >アスファルトを跳ね返してくる乾いたエキゾーストノート。 >稲刈りの干された稲穂や牧畜場が近づくとすぐに感じる匂い。 >青く突き抜けた空の向こうへどこまでも引き込まれる山々の風景。 >それらを一つのバイクという個体に集約させて辿り着く目的の地。 >これがあるからツーリングが大好きだ、と思う瞬間でした。 すごい解かる気がする!ぜひまた一緒ツーリングしたくなりました(^^)/
[ 2014/09/29 08:35 ] [ 編集 ]
No title
ホワイトさん 隕石のところって隕石落ちたとこなんですか? あそこ。 へぇ~  あれは結構厳しい感じがするから立ち入るのにみんな躊躇しちゃうんでしょうね。 お蕎麦はですね。ムコ殿さんのねぎ辺りから引きずってる感じがしますね~www 食べ物の恨みは怖いんですよw
[ 2014/09/29 16:11 ] [ 編集 ]
No title
旅好きライダーさん 蕎麦屋さんは、本当に旅好きさんがどう動くのか、気になってたんですよwww 大盛りは高かったから一言 言いたかったですよねw じゃんけんは何だかムコ殿さんにはめ込まれたような感じが今でもしてますwww またお誘い下さいね。お疲れさまでした。
[ 2014/09/29 16:12 ] [ 編集 ]
No title
ムコ殿さん 初めてでしたが本当に楽しいツーリング企画をご一緒できてうれしく思っています。 蕎麦の一件は何だかムコ殿さんの大内宿から引きずってる印象があって、それを私達が受け継いでしまったような感触ですwww 次回の漢気は本当にそら恐ろしいものがありますよねwww マジでびびるかもしれませんwww また誘ってくださいね。 そいやムコ殿さんの連絡先もお聞きせずに別れてしまったので、何か考えねばと思っています。
[ 2014/09/29 16:15 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんにちはー♪ しらびそのあのクレーターは日本で唯一 国際的に隕石落下にともない出来た クレーターなんですよ♪ 本当かよと思いますが本当のお話です!!
[ 2014/09/29 16:36 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさん。こんにちは! 再びのコメントすんません(^^;) そう言えば連絡先交換してなかったですよね(^^;) 私もお別れした後聞いとけばよかった~って反省してました(^^;) 旅好きさんがメアド知ってるのでよろしかったら聞いてみてください(^^) あっ!あと前回の記事に新しいブロ友さんからコメント入ってましたよ~!
[ 2014/09/29 17:30 ] [ 編集 ]
No title
こんばんは!! 少し足しますね!! あのクレーターは国際的に認められた 日本で1ヶ所しかない場所なんです。 知った上での景色を見るとなんとなーく 山の稜線が円になってますよ。 ハイランドしらびそに行くと資料や写真も 見れますよ~(o^-^o)
[ 2014/09/30 01:35 ] [ 編集 ]
No title
ホワイトさん ちゃんと調べていくべきですよね~ ツーリングは。 知っておくと得する事を見過ごしてしまった事例が多々あってツーリングする度に後悔ですよ;;
[ 2014/09/30 21:16 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんばんは~(^_^)v まぁそれが次回のツーリングの原動力に なって又あそこへ行くぜ!!ってなりますから 1回目はよく調べて行かなくても いいのかも…(笑) ぱるさん一応10月11日~14日まで 私は会社の休みを申請して旅好きさんを 迎えようともくろんでます~(o^-^o) ぱるさんいーかーがー♪新潟へ…(笑)
[ 2014/09/30 21:37 ] [ 編集 ]
No title
ホワイトさん 冬になる前に行きたいのですが、早いんですよね、新潟の冬。 新潟は本当に縁があまりなかったので地元の友人ができたのは強みで、色々教えてもらいたいと思っています。 いけるチャンスがあれば必ず連絡いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。
[ 2014/10/09 22:43 ] [ 編集 ]
No title
ぱるさんこんばんは~(^_^)v どーぞー遠慮なく!! 最強のグルメツーリングを提案します♪ 勝負どころはコシヒカリのしおむすびです。
[ 2014/10/09 23:30 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

ぱるぅ

Author:ぱるぅ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR